トミカ・ランボルギーニ・アヴェンタドール初回と実車アヴェンタドールを一緒に
トミカショップ大阪が梅田に移転して初めて行った。
なんばにあった旧店の頃は、店頭にヒストリックなトミカが展示されていてとても良かったのだが、梅田店では無くなってしまったのが残念だ。
トミカショップで7月の新車、ランボルギーニ・アヴェンタドールLP700-4の初回限定カラーが山ほどあったので、購入してみた。
帰りの道すがら、実車のアヴェンタドールとツーショットを撮る機会があり「今日、買っておいて良かった~」と思うのだった。
マットブラックの実車アヴェンタドール どこで見たかは次回に
トミカ初回限定カラーは、昔の京商1/64ミニカーに使用されていたようなギンギラ銀。
今回やNCCR大阪モーターショーの際に見た実車はマットブラックの車体だったので、マットブラックが良かったのだが、トミカで黒は地味なので無理だろう。
ガルウイング・ドアは開かないものの、リアのエンジン部も作られている。車内シートもバケットタイプに作られていて、まるで京商1/64ミニカーのようだ。
ホイールも通常トミカのものとは異なる(今後、このタイプが通常になったりして…)。
車体の凹凸感やリアウインドウの“段々”も良く表現されている。
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