V12旗艦の最終形態 ランボルギーニ・ムルシエラゴSV NCCR大阪モーターショー
'12NCCR大阪モーターショー参加車とミニカー⑦
ランボのV12旗艦最終形態、ランボルギーニ・ムルシエラゴ LP670 SVが色違いで2台も参加。
丸みを帯びていたムルシエラゴのノーズだが、SVになって角度がき先端が薄く鋭角になり、従来型よりシャープさが増してカッコ良くなった。
前向翼形状で3次元成形されたリアウイングも近未来的でスタイルにマッチしている。
段々になっているリアウインドウの形状も近未来的。これで高速走行した時に気流の乱れが発生しないのだろうか?
また、ムルシエラゴはリア底面がディフューザーになっていないが、ダウンフォースをどうやて稼いでいるのだろう?
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