佐藤琢磨選手の1/64KVダラーラに台座を付けてみた
佐藤琢磨選手のインディカー、KVレーシング・ロータス・ダラーラ/ホンダの1/64ミニカーには価格の割に台座が付いていない。トミカのようなものだ。飾る時に寂しい。
ブリスターパックから出してみると、単なる紙の帯だと思っていた琢磨選手のネーム部分がプラ材になっていた。これを利用しないテはない。
そこで、ミニカーラックの透明カバーの切り落としの透明材を細くカット。前輪の前と後輪の後ろに接着して“車輪止め”にする。こうすれば動きズレることはない。
さて、このダラーラ・マシンをミニカーラックに飾る時に“どのグループ”に置くかが問題だ。
1/64フォーミュラーは京商やアオシマからシリーズで出ているものなので、ハコマシンの中に単独で飾るのもイマイチ。
ロータス・コーナー
今季カラーのマシンも発売されたそうだが、コレはF1日本GPの際にブースで買ってくるつもりだ。
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