鮮烈な迷彩 HKSスカイライン トミカリミテッド「スカイライン伝説」
鮮烈な迷彩風(?)カラーリングが特徴の羽根幸浩/萩原修組のHKSスカイライン。'93シーズン・菅生でポール・ツー・フィニッシュを飾った。
チューニングパーツ・メーカーHKSはスポンサーのみならず、マシンも独自メンテナンスを行っていた。
このカラーリングは綺麗だったので気に入っていた。他車と異なりライトがグリーンであるところもカッコイイ。 HKSスカイライン
トミカリミテッド「スカイライン伝説」の1台。難しい実車のカラーリングを見事に再現している。更にはドア前方に縦に並べられた小さなスポンサーステッカーまでも再現しているのだから凄い。配色の細かさに関しては6台セットの中で随一だろう。
実車のカラーリング好きなだけに嬉しい1台だ。この迷彩のおかげで“抜け”ていないリアウイングも目立たない。
ビーズコレクションは割高感があって買わなかったのだが、サークルKサンクス限定の京商1/64ミニカーで'93スカイライン・レーシング版が出たら箱買いしてしまうだろうなぁ。
R32スカイラインは人気があるし、ビーコレで刷版もあるので廉価盤として出す可能性は大アリだ。
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