こんばんは、行政政策学類2年の橋本です。今日も足湯ボランティアについて報告させていただきます。
6月18日(土)、ビックパレットふくしまに桜の聖母短期大学、郡山女子大学、ポラリス、福島大学の学生13人が集まりました。今回は足湯未経験者が多かったため、研修を行ってから始めました。
今日は準備の段階からごたごたしてしまい、午前中はお客さんもあまり見られなかったです。
しかし、午後になるといっきにお客さんが増えたのですが、時間がたつとぱったりになってしまいました。
活動内容はいつもの通りですが、今回反省点として挙げられたのは、足湯を行う人と外で火の番(湯沸かし)を行うローテーションがスムーズにできなかったこと。未経験者ばかりで私たち経験者の説明不足だったかもしれませんが、質問されればそのたびに教えられることができたと思うのでこれからは少し改善していきたいと思います。そして今回は女子学生だけしかいなかったので力仕事にはやはり男性が必要なんだなと改めて思いました。しかし、ボランティアセンターの男性が足湯隊の場所でたいきしてくれたので怪しい人物も現れず、本当に助かりました。
活動を振り返って、やはり一人一人が率先して行動できるように考えていかなければならないと思いました。
初心者の方がどんどん増えていってるので、経験者は全員しっかり教えていけるだけの内容を整理し、説明していかなければならないと思いました。ぜひ、次回は足湯の宣伝にも力を入れていきたいです。
では、今回はこれで失礼します。




