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不登校娘との楽しい日々

小4不登校娘との楽しい(?)日々を綴ります。

上三角辛かった日々①〜はじまり
上三角辛かった日々②〜体調不良


続き

9月中旬ぐらいから、私が学校までついていけない日は、
同じクラスのママ友に付き添いをお願いするようにした。


家まで友達2人+ママ友で迎えに来てくれて、
娘を連れて行ってくれた。

娘は夫と登校することもあったんだけど、
夫は無理して登校させなくてもしんどければ家にいればいいと思っているタイプ
(自分自身が高校・大学時代に不登校を経験)
なので、娘は夫と登校すると、途中でUターンすることが多かったあせる

この友達のうち1人の子はもともと繊細なところがあって、
お母さんもよく学校まで付き添って登校していたから、
娘のこともよくわかってくれて、快く付き添い登校を引き受けてくれた。

しばらくは本当に助かった。

それでも、今度は


付き添い登校もできなくなっていった。
上矢印この日は、私も夫も早く出ないといけない日で、
先に私が近所の義父母の家に連れて行って、
義父母宅まで迎えにきてもらう予定だったのが、
娘は私がいなくなったのを見計らって、
門から中に入らず、家に帰ってしまったらしい…

この頃のことは、時系列が少し曖昧ですあせる
メールやLINEのやりとりの記録から、
ある程度起こったことを特定することはできたけれども、
毎日やりとりをしていたわけではないので、
この頃娘がどのくらいの頻度で学校に行っていたか正確には思い出せないです滝汗
多分週3日ぐらい?
9月下旬の金曜日にあった息子の運動会の日は登校してくれたことは覚えてるけど
上矢印夫も私も参加予定で、コロナのため観覧者は事前に申し出ていた2人までに限られていたので連れて行くわけにいかなかった

こういう些細な記録から時系列を整理するのは得意なほうなんだけど、
私にとっては辛すぎる記憶で、無意識に忘れるようにしていたのかもしれないですね…