言ノ葉(コトノハ)〘仮詩〙昼下がりの木漏れ日雨上がりの散歩道さわやかな風がそよぎ緑の香りが一面に広がる*若葉は太陽と水を浴びて育っていく人もたくさんの言ノ葉を受けて育っていく*※月日が流れやがて木の葉が色づき始める様々な変化を遂げてそれぞれの実がなる情報社会の世の中で心ない言葉も飛び交っている傷ついたのなら牙を剥けばいい手にするものと手放すものを見極めながら見えないゴールへと向かって歩いていこう※*、※Repeat見えないゴールへと向かって歩いていこう