長々と書いてきましたが、「ブログにするようなことかよ!」と言われても仕方のない内容でした。
なんでブログに投稿させてもらったかと言うと、これからの内容を書きたいがためでした。
一度、製作した販売管理プログラムはできれば100年使用したい。外注で作成したプログラムに限らず、プログラムそのものは機械部品のように償却しません。できれば末永く使用したいのが本音です。
しかし、実際問題、これまで2回更新した経緯を考えてみてもどんなに長くても10年が限度と考えなければなりません。これを何とか20年にしたいというのが希望なんです。
プログラムを更新しなければならない動機はいくつかあります。
1.使用する側の状況が変わり、プログラムが実情に合わなくなってしまう。
2.主としてプリンターなどのハードを更新する際に対応するドライバーが無くなってしまう。あるいは使用できてもエラーメッセージを頻繁に吐くようになってしまい、使用に耐えない。
この二つだと思います。「1」は自作した場合、状況に応じてプログラムを修正していくので、動機にはなりにくいですが、問題は「2」です。
Windows95 から今回更新しなければならなかったのも、元はと言えば、プリンターを更新したのが原因でした。プリンタードライバが多分、原因で、「一般保護エラー」が頻繁でるようになってしまいました。さらに、Windows95は現在販売されている、PCにはクロックが速すぎてインストールできません。そのため、OSを更新しなければならず、Bitrieveが更新したOSに対応していない。結局、作り直ししかないという状況になったのです。
なんでブログに投稿させてもらったかと言うと、これからの内容を書きたいがためでした。
一度、製作した販売管理プログラムはできれば100年使用したい。外注で作成したプログラムに限らず、プログラムそのものは機械部品のように償却しません。できれば末永く使用したいのが本音です。
しかし、実際問題、これまで2回更新した経緯を考えてみてもどんなに長くても10年が限度と考えなければなりません。これを何とか20年にしたいというのが希望なんです。
プログラムを更新しなければならない動機はいくつかあります。
1.使用する側の状況が変わり、プログラムが実情に合わなくなってしまう。
2.主としてプリンターなどのハードを更新する際に対応するドライバーが無くなってしまう。あるいは使用できてもエラーメッセージを頻繁に吐くようになってしまい、使用に耐えない。
この二つだと思います。「1」は自作した場合、状況に応じてプログラムを修正していくので、動機にはなりにくいですが、問題は「2」です。
Windows95 から今回更新しなければならなかったのも、元はと言えば、プリンターを更新したのが原因でした。プリンタードライバが多分、原因で、「一般保護エラー」が頻繁でるようになってしまいました。さらに、Windows95は現在販売されている、PCにはクロックが速すぎてインストールできません。そのため、OSを更新しなければならず、Bitrieveが更新したOSに対応していない。結局、作り直ししかないという状況になったのです。