「35年目のラブレター」 | 家畜人六号のブログ

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主人公夫婦が出会った頃の1970年くらいの寿司一貫がうなぎで65円。
映画は雪が降ってくるところから始まり、若い時と歳くった時で暖房がブルーフレーム(石油ストーブのブランド)と電気ストーブと種類を変えている。

笑福亭鶴瓶と原田知世が夫婦役で、重岡大毅と上白石萌音がその若い時を演じる。
四人がずらっと並ぶ画は夫婦が過ごしてきた時の厚さを見せたと思う。