『ジョーズ』はあまりに良くできた映画であるがゆえに、大衆の感想も必然スピルバーグが導いた通りのものになるのだが、その後の作品を見るにつけやはり異質はロバート・ショウの反抗的でひねくれた顔つきだった。僕とっての『ジョーズ』はスピルバーグ的童心の健康性を異化するショウの存在が大きい。
— watabe gen (@geeen80) 2019年4月20日 - 12:31
アラン・レネ:
— chicken_head_strut (@chicken_head_st) 2019年4月20日 - 16:52
シーンによってイーストマンカラーとフジカラーの2種類のフィルムを使い分けていたという、この地味な贅沢って、今でもやろうと思えばできる状況なのだろうか?
p.pia.jp/shared/cnt-s/c…
— 家畜人六号【小暮 宏】 (@yapoono6) 2019年4月20日 - 21:35
中島貞夫監督、「家畜人ヤプー」の沼正三に会っていると言うけれど、どんな男なのかは全然言ってない。
「60FPSすべてに絵を入れたら」大変なことになるので、それは理想じゃないですよ、というお話でした。
— 片渕須直 映画「この世界の片隅に」公開中 (@katabuchi_sunao) 2019年4月20日 - 21:36
24FPS1コマ打ち以上だと、中割りを増やしても、生々しさ・自然さが消えちゃう方向に働くので、原画を沢山描かなくちゃならなくなる… twitter.com/i/web/status/1…
友人が旅行に行ってる間に犬を預かっている。モントリオール出身のカップルなので、犬の指示が全部フランス語。しかし私が何度言っても通じないので今YouTubeでフランス語勉強してるとこ。まさか犬と話すためにフランス語を勉強することになるとは。。。
— Tsukasa Kondo / 近藤 司 (@KndTsukasa) 2019年4月18日 - 23:43
何を言ってもこの表情。 pic.twitter.com/ynQVNijuNF
— Tsukasa Kondo / 近藤 司 (@KndTsukasa) 2019年4月20日 - 02:30
@sakai_meg それは良いシーン!私が見ている犬はたぶん英語も分かってるんですが、フランス語じゃないと反応しないケベック出身のプライドがあるのだと思います。。。
— Tsukasa Kondo / 近藤 司 (@KndTsukasa) 2019年4月19日 - 01:19
左向いている津田梅子の肖像、ちゃんとあるじゃん。やっぱり髪の生え際が逆だとおかしいぞ。 pic.twitter.com/QyrhDzNNRO
— mold (@lautream) 2019年4月20日 - 09:23
【心理学でやった面白い錯視】
— Japanese 阿部鷹行 (@Abbbbe12345) 2019年4月18日 - 13:16
猫マナー猫マナー猫マナー猫マナー
猫マナー猫マナー猫マナー猫マナー
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ーナマ猫ーナマ猫ーナマ猫ーナマ猫ー
ーナマ猫ーナマ猫ーナマ猫ーナマ猫ー
ーナマ猫ーナマ猫ーナマ猫ーナマ猫ー
傾いて見える…!!
@uni0aihe カフェウォール錯視と言って、幾何学的錯視の1つらしいですよー pic.twitter.com/yOfDCrglEw
— Japanese 阿部鷹行 (@Abbbbe12345) 2019年4月19日 - 00:44