3週間前ぐらいでしょうか・・・・


育児の事で、旦那さんにしかられて・・・・


そえは、いつも子供にも注意していたことなのですが。


それができていないのは、

お前がすべて悪いと叱られて。



注意は毎日してる事なんです。


でも、私の子供の時と同じなのかな・・・・


うん。と言いながら。

ぽーっとしてたり。片付けないで、おもちゃ箱をルンルンで制作してて。


片付けも結局してない。

寝る時間を超えて、ルンルンで制作をしているガーン



片付けなさい!


はい。(返事だけ)


早く寝なさい!


はぁい。


と言って、なかなか寝ないかお


すべてがのんびりで。


返事だけで、全然行動に伴わないことに。



とにかく、させるんだよ!!!

させてないお前がすべて悪いんだよ!と


叱られたのですが・・・


母にこのようなことで、鬼のような顔で毎日、叱られ続けた時は。


お母さん、なんでそんなに怒っているんだろう・・・・・ぐらいにしか。


思ってなく育ったし。


確かに、きちんとするのは大切なことだけど。


何度言っても、しゃきしゃき動けないのは。


もともと持っているものなんだろうなぁと、


思いました。


学校でも、そこそこ神経使って帰ってきて、家に帰って軍隊のように、


徹底的に叱るのもなぁと思ったり。


でも、最近は。


叱るだけ叱って、旦那さんは書斎へ。


娘も怒られたから、寝室へ。


一人ぼっちで、リビングで。

凹んで、うなだれかけて。5分。動悸もしてきます。


このままでは、癌細胞をまた産んでしまうプンプン



と思ったら。今度は頭が噴火したようになり。


何か壊したいえっ

投げたいえっ


でも、どうせ片付けは自分になるだろう・・・


と考えたら。


洗い物のお皿を、食洗機に向けて、一枚一枚投げつけました。


がしゃん!がしゃん!と。


そしたら・・・・


書斎から旦那さんが、そろりそろりときたみたいで。


どうした・・・?

と声をかけてきました。


その時、怒りくるったモードがマックス立った私は。


あ~ん?と般若顔で、振り返り。

偽っと、旦那さんをにらみつけてしまいました・・・・



そしたら。旦那さんが・・・これは、そうっとしておいたほうがいいだろうと。


思ったようで。(旦那さんは完ぺき主義で、厳しいし、毒舌だけど。動物的に空気を読みます。)


また静かに書斎へ帰っていきました。(何も言わずに、そうっと書斎に帰ってくれた主人に感謝です)




全部の洗い物をがしゃん、がしゃんと投げつけ終わったら、すっきりしました。


よく一枚も割れずにすんだなぁと思いました。



結局、一枚一枚、お皿を入れなおして、食洗機をまわしたのですが。



こんなこと。こんな行動。初めてでした。


好きなだけ割っていいよ!という。

コーナーに、であったら♪


ぜひ、割ってみたいと思いました♪


最近、こういう事で。どうして・・・と稼働したいいんだろうと、悩むと。


凹み→これではいかんと。薬を飲むか。


早く、もやもやを体から出してしまいたくなります。



旦那さんは、びっくりばかりしていると思います。


でも、これは自己防衛本能で、私にとって大切な、お守りの本能がでているんだ。


自然治癒させる力が育っているんだ!と感じたので。


イライラモードに時折驚きますが。


ためこまずに、

みんなに迷惑かからない方法で、


発散できる方法を、もっともっと探してみよう!と思います♪

ここ二週間ぐらい、体調もメンタルも元気ではないです。


点滴に行くと・・・・・


血管が出なくて。


7か所ぐらい、針を刺して。やっと刺せたのですが・・・・


点滴がもれました。


そして、腕がポパイのように腫れてしまい・・・


1週間ぐらい真紫色の腕で過ごしてたのですが。


そしたら・・・


新たに真っ赤で痛い、まあるい形のものが腕にできて、


明らかに深部からじんじんと赤くなっています。



もしかして、ほうかしきえんになってしまったかもしれない・・・


と思って。

なんとなく自宅にある抗生物質を飲みながら。




子供が早く帰ってくるし。


遠くの病院に行けないなぁと思って、近所の病院にしました。(この日は点滴の先生の病院がお休みの日だったので、点滴の先生の病院ではなく皮膚科に行きました)


そしたら、状況から考えて・・・


と、止血止め乃飲み薬とビタミンCと、ステロイドの塗り薬が出ました。


う・・・・・・ん。


真紫色の部分もたくさんあるから、点滴もれを考えて。


止血止めが出たのかもしれないけど。


新たに真っ赤な痛いものができたんですが・・・


と思いながら。


でも、皮膚科の先生が診てくれたのだから、安心と。


一度帰宅しました。


でも・・・


夕方に向かって。

その赤味がどんどん濃くなって、範囲が広がっていきました。

おまけに、そのまわりに沢山の水泡ができてきました。


あわてて、今度は娘もつれて、


もう一度、同じ皮膚科を受診しました。


そしたら、

抗生物質を出しましょう。


ステロイドの内服とか強い抗生剤をだせば、すぐ治ると思うけど。


乳癌をされた患者さんに、そんな強い薬は出したくないので・・・


でも、あすになって、改善しないとか。


どんどん広がるようなら。

あすの朝、大きな病院へ紹介所を書きます。


とのことでした。


いけないことだけど・・・


少し感覚を短く抗生物質を飲みました。


次の日は土曜日でしたが。


どうしても、外せない用事がありました。


でも抗生物質と、


自分の判断で薬局で購入した抗生物質入りの軟膏を塗っていたら、


赤い部分が広がるのが止まりました。


日曜日に点滴の先生の病院へ行き。


経緯を話したら。


とりあえず、追加で抗生物質が出ました。


そこから三日間、抗生物質を飲み、抗生物質の薬を塗り続けたら。


深部から真っ赤だったものが、


綺麗に治りました。


う・・・ん。


針穴の傷から、細菌が入ってしまって、こうなっていたんだなぁ・・・


と。自分なりに解釈しました。



私の血管は本当に弱いし、細いし、もろいです。


でも何とかしなきゃ!


本屋さんで立ち読みした本に、


血管もみが成人病に良いと書いてあるのを読んで。


その日から、血管もみを始めました。


そして、手術後、抗癌剤後。


お腹に、血管炎がでました。


ピンと、切れそうなぐらいはった血管の状態や痛みに、


1か月苦戦しました。


今でもそういう感じに、お腹がなったりします。


機能性卵胞という体質もあるので、


しょっちゅう、お腹の中に何かがあるような、それが破裂するようなイメージがあります。


でもペットやCTでは、それは写りません。


これは・・・

内臓のコリや、血管の問題かもしれないと思って。


数日前から、

お腹の奥をぐっと押して。ほぐすのをはじめました。



そしたら・・・・


ドクドクドクと、凄い反応を感じて。


内臓の奥をぐっと押している手を離すと、温かい血がビューンと流れる感覚があります。


それを繰り返していたら。


お腹が軽くなり快適になりました。


体じゅうコリ症です。

内臓もこっているのかもしれないと思い。


この自己流マッサージを今、毎日しています。


そのせいなのか・・・

更年期なのか。


昨日から、寒がりなのに、暑くて暑くて。


汗が沢山でます。


着替えを多くしています。



鉄分が足りないとか。


私を総合的によくするには、東洋と西洋と温めと、メンタル、血行を治していかないと。


いけないなと思いました。


そして、


最近、受け止められない、納得いかないことを強く押しこんで言われると。


立てないほど、力が抜けます。


そこで、落ちていくと、また癌細胞に影響が出そうだと、頭に浮かぶので。


ここで、自律神経の薬を飲んで、


私は、このままでいい!


私のままでいい!


私はいい子ですと


一人で思います。


心の羽は持って、イキイキしたいです。



お風呂は、

長く長く入ります!


靴下も重ねばきです!



ペット検査、造影剤のCT,マンモグラフィーに胸のエコー、

血液検査の結果。


大丈夫でした。


結果を聞くのも検査をするのも。


心臓がばくばくと、


体全体が揺れるほどに、


どうにかなってしまうぐらいで。

その場で安定剤を二回飲みました。(これはきっといけないことだと思いますが、そうしないと、倒れそうでした。)


診察室に呼ばれたら。


先生がにこにことしていて。


大丈夫でしたよ!と言ってくれました。



そこからは、背中に羽が生えたように。


とにかくうれしかったです。


結果を聞く数日前に、ペガサスさんから。


大丈夫だったら、何をしようとか、ご褒美を思い浮かべた方がいいですよ♪という


コメントをいただきました。


そして、そこから。


大丈夫だったら、もっとバレエができる!とか、来月のオーディション。


一緒に頑張るんだったとか。


娘の赤ちゃんと遊びたい!とか。


お母さんとして、したいことを沢山思い浮かべました。家庭を明るく過ごしたいとか。


美容も強化しよう!そう。美容も生きがいだった!


そう、もっと体に良いことを重ねよう!



自分の背筋を正すのは自分しかいないんだ!と思いつき。



そこからは、前向きなことを沢山思い浮かべました。



ここに至るまでに、精神的な葛藤やへこみ、体調の大きな変化がありました。


そのことは、次にゆっくり書こうと思います。


とにかく、ほっと。


ほっとしました。


背筋をぴんと生きようと思いました。