最近、情緒不安定で、この間の金曜日にもうダメだ!と自分自身の危険を感じ、
パパに早く帰ってきて貰って、心療内科へ行ってきました。
初回は、看護士さんにお話して、次回先生の診察と言うことで、予約して帰った車の中…。
パパが、パパの実家にしばらく行くのはどうかと行ってきました。
私は、もちろん断った。
ライゴーのことは話していないし、幼稚園、療育は始まるし、
何より…今の精神状態で行ったら、私はもっともっと壊れてしまう。
と伝え、昼間、私に子供達を預けておくのが不安か聞いた。虐待してしまうのではないか?という気持ちなのかと。
すると、私は虐待してしまいそうなのか?そこまで精神的に追い詰められているのかと。
何も言えなくなった。
自分で自分がわからなくて、子供達に手を出してしまうくらいなら、
自分が死んでしまえばいいと思っていたから。
だから、苦しくて心療内科に行ったけど、パパはそんな私を理解してくれるだろうか…。
不安だった。
不安で、悲しくて、辛くて、そんな気持ちをパパに聞いてほしいのに、
一緒に悩んだり、考えたりしてほしいのに、
パパはいつだって私の情緒不安定になると、私の実家か、自分の実家に私と子供達を預けてしまおうとする。
めんどくさいから?私の気持ちなんかどーでもいいから?
色んな気持ちがぐるぐる回って、玄関を入ることが出来なくて、
パパに無理矢理玄関に入れられて、泣いてしまった。
なんで泣いてるのか、なんで家に入ろうとしなかったのか聞いてくるパパに、
何も話せなかった。
自分がどうしようもなく駄目な人間に思えて仕方ありません。
なぜだか、とてつもない不安と、苛立ちに包まれて、
子供達を残して家を出て行きたくなります。
それはマズイと、理性が働いてなんとかなっていますが、
これも、かなりギリギリです。
なんともお恥ずかしい話ですが、外出先でも平気で大声を出し、
子供達を叱ってしまいます。
完全にどうかしてるんだと、自分でもわかっているので、
メンタルクリニックに行こうと思っています。
だって、どうしようもなく死んでしまいたくなって、刃物をじーっと見つめてしまうんです。
死にたくて、でも子供達のことを考えると出来なくて、苦しくて、
イライラして、涙が止まらなくて、大声を出して突然泣き出したりします。
私の左腕は、自分で噛んだ痣だらけ。
イライラした時、理性が働かなくなりそうな時に、自分で自分の腕を思いっきり噛みます。
昨日は、ケータイを真っ二つに折り、破壊しました。
あれは、私の心だったのかも。
なぜだか、とてつもない不安と、苛立ちに包まれて、
子供達を残して家を出て行きたくなります。
それはマズイと、理性が働いてなんとかなっていますが、
これも、かなりギリギリです。
なんともお恥ずかしい話ですが、外出先でも平気で大声を出し、
子供達を叱ってしまいます。
完全にどうかしてるんだと、自分でもわかっているので、
メンタルクリニックに行こうと思っています。
だって、どうしようもなく死んでしまいたくなって、刃物をじーっと見つめてしまうんです。
死にたくて、でも子供達のことを考えると出来なくて、苦しくて、
イライラして、涙が止まらなくて、大声を出して突然泣き出したりします。
私の左腕は、自分で噛んだ痣だらけ。
イライラした時、理性が働かなくなりそうな時に、自分で自分の腕を思いっきり噛みます。
昨日は、ケータイを真っ二つに折り、破壊しました。
あれは、私の心だったのかも。
ライゴーのことを考えると、行き着くところは
【私のせい】になってしまうのです。
ある幼稚園の園長先生に『アナタの育て方じゃダメよ。この子が可哀相だわ。』
と言われたことも、
実父に『もっとちゃんとしつけなきゃダメだ』
と言われたことも、私はすごくすごくすごく気にしてしまって、
思い詰めてしまっているのです。
パパとケンカしたり、意見が食い違ってしまった時、
実母から『うちに帰ってくる?』と聞かれましたが、断りました。
私が毎日一人で頑張っているのを理解してくれていない人とは一緒にいたくない…と。
実家には多分泊まりがけで帰ることは、今後ないと思います。
実母は、『お父さんは、ちゃんと頑張ってること理解してるよ』と言いますが、
理解していたら、あんな言い方はしないと思う。
私は、ライゴーにわかるように、ライゴーに合った方法で教えていこうと頑張ってるのに、
まるで私がライゴーに何も教えてない、ライゴーをきちんと躾していないみたいな言い方、ないと思う。
発達相談のことも、子供相談のことも、保健師さんとの話も、
私はライゴーのために一生懸命やってるのに、
ライゴーのことたまにしか見てない人に、あーでもないこーでもないって意見されて。
何にも悩みのない育児なら、言われても構わない。
でも、違うから…毎日毎日毎日毎日、悩みだらけで、
イライラ我慢して、自分の腕を痣が出来るくらい噛んで、
もうギリギリ踏ん張って頑張ってる育児だから…。
周りのちょっとした一言が、私の精神的な部分を壊していく。
【私のせい】になってしまうのです。
ある幼稚園の園長先生に『アナタの育て方じゃダメよ。この子が可哀相だわ。』
と言われたことも、
実父に『もっとちゃんとしつけなきゃダメだ』
と言われたことも、私はすごくすごくすごく気にしてしまって、
思い詰めてしまっているのです。
パパとケンカしたり、意見が食い違ってしまった時、
実母から『うちに帰ってくる?』と聞かれましたが、断りました。
私が毎日一人で頑張っているのを理解してくれていない人とは一緒にいたくない…と。
実家には多分泊まりがけで帰ることは、今後ないと思います。
実母は、『お父さんは、ちゃんと頑張ってること理解してるよ』と言いますが、
理解していたら、あんな言い方はしないと思う。
私は、ライゴーにわかるように、ライゴーに合った方法で教えていこうと頑張ってるのに、
まるで私がライゴーに何も教えてない、ライゴーをきちんと躾していないみたいな言い方、ないと思う。
発達相談のことも、子供相談のことも、保健師さんとの話も、
私はライゴーのために一生懸命やってるのに、
ライゴーのことたまにしか見てない人に、あーでもないこーでもないって意見されて。
何にも悩みのない育児なら、言われても構わない。
でも、違うから…毎日毎日毎日毎日、悩みだらけで、
イライラ我慢して、自分の腕を痣が出来るくらい噛んで、
もうギリギリ踏ん張って頑張ってる育児だから…。
周りのちょっとした一言が、私の精神的な部分を壊していく。
土曜日、幼稚園の半日入園に行ってきました。
冷たい雨が降っていて、ライゴーはアンパンマンのカッパを嬉しそうに着て行きました。
幼稚園に着いたら、まだお友達は1人も来ていなくて、
先生と私と遊んでいました。
しばらくすると、お友達がたくさん来ました。
私は入園準備説明会のため、ライゴーに…
『ママ、先生のお話聞きに行って来るから、お友達と先生と遊んで待っていてね。
必ず戻って来るから、安心してね。大丈夫だからね。』
と語りかけ、幼稚園のホールへ向かいました。
説明会は約40分くらいで終わり、ライゴーが遊んでいた教室へ戻り、
どうかな~?楽しんでるかな~?と、教室を覗くと…ライゴーがいない。
え?ウチの子どこですか?
みたいな。
教室の入口に近づくと、いました。
廊下で、先生に抱っこされていました。
しかも目は泣き腫らしていて、あぁ、きっと号泣したんだな。。。と一目瞭然なくらい。
私に気づき、泣き腫らした目で笑いかけてきたライゴーを見て、
幼稚園…はやまったかなぁ…と、反省しました。
ライゴーのために、本当にこれで良かったのかなぁ?と。
他の子は、みんな楽しそうに教室で遊んでいました。
私は、ライゴーが4月から幼稚園で浮いてしまわないか、
心配で心配で仕方なくなりました。
可哀相な思いをさせるくらいなら、行かせるのを止めようか…。
でも、そうやって守りつづけていたら、ライゴーは益々成長しないのかもしれない。
なんだか、わからなくなりました。
園バスのルートが決定していて、同じ乗り場から、年長さんと年中さんがそれぞれ2人ずつ一緒に乗ってくれるので、
お兄ちゃんお姉ちゃんと、一緒に楽しく通ったり、帰ってきてから遊んだり出来たら、
ライゴーも嬉しいだろうな…と思います。
が、それも私の希望でしかなく、それが、ライゴーに負担になっていないか、
気になって仕方がないと同時に、申し訳なくなってきました。
冷たい雨が降っていて、ライゴーはアンパンマンのカッパを嬉しそうに着て行きました。
幼稚園に着いたら、まだお友達は1人も来ていなくて、
先生と私と遊んでいました。
しばらくすると、お友達がたくさん来ました。
私は入園準備説明会のため、ライゴーに…
『ママ、先生のお話聞きに行って来るから、お友達と先生と遊んで待っていてね。
必ず戻って来るから、安心してね。大丈夫だからね。』
と語りかけ、幼稚園のホールへ向かいました。
説明会は約40分くらいで終わり、ライゴーが遊んでいた教室へ戻り、
どうかな~?楽しんでるかな~?と、教室を覗くと…ライゴーがいない。
え?ウチの子どこですか?
みたいな。
教室の入口に近づくと、いました。
廊下で、先生に抱っこされていました。
しかも目は泣き腫らしていて、あぁ、きっと号泣したんだな。。。と一目瞭然なくらい。
私に気づき、泣き腫らした目で笑いかけてきたライゴーを見て、
幼稚園…はやまったかなぁ…と、反省しました。
ライゴーのために、本当にこれで良かったのかなぁ?と。
他の子は、みんな楽しそうに教室で遊んでいました。
私は、ライゴーが4月から幼稚園で浮いてしまわないか、
心配で心配で仕方なくなりました。
可哀相な思いをさせるくらいなら、行かせるのを止めようか…。
でも、そうやって守りつづけていたら、ライゴーは益々成長しないのかもしれない。
なんだか、わからなくなりました。
園バスのルートが決定していて、同じ乗り場から、年長さんと年中さんがそれぞれ2人ずつ一緒に乗ってくれるので、
お兄ちゃんお姉ちゃんと、一緒に楽しく通ったり、帰ってきてから遊んだり出来たら、
ライゴーも嬉しいだろうな…と思います。
が、それも私の希望でしかなく、それが、ライゴーに負担になっていないか、
気になって仕方がないと同時に、申し訳なくなってきました。
今日は、療育の契約に行ってきました。
全部で16名のお母さんがいました。
ライゴーは幼稚園が毎週水曜日午前保育なので、
水曜日の午後、週一で療育に通うことになります。
水曜日なら、パパも療育に携わることが出来るし、
ライゴーへの接し方や、遊び方もわかりやすいと思ったので良かったです。
年少さんクラスでは、1年間子供の特性別に指導していく・・・というよりも、
まずは療育が楽しいところだという意識を子供に持たせ、
クラスはざっくりと分けて、その中で個別に指導していくことを目的とするみたいです。
私も、ライゴーへの接し方がよくわからなくなってきているので、
療育でそんなことも教えてもらいたいと思います。
早く4月になってほしな。