金曜日のお昼に、王子を連れて実家に帰っていいか、
だーりんに確認の電話をしたら、
『母ちゃん来てくれてるの?
だったら、とりあえず、ゆきちゃん一人で病院行ってきなよ。
それから、あと2~3時間で帰るようにするから。』
・・・はぃ?
熱、38度後半なんですけど?
しかも、帰るようにするからなに?
帰って来て、なんかしてくれるわけ?
と、思いつつ、
近くの病院を探し、午後の診察まで寝ていたら、
熱が39度7分に・・・。
起きたら、だーりん帰って来てたけど、
部屋に来て、大丈夫?の一言もないんですけど?
ふざけんなょ?
その後、雨と強風と戦いながら、
お母さんに支えられ、病院に行くと、
診察で脈を診たのか・・・
『あなた、この若さにしては元気ないねぇ。
すごく疲れてるょ。
疲れてるでしょ?全然元気なぃもん。』
えぇ、疲れてますょ。
元気なわけなぃですょ。
だって、39度7分ですから。
元気だったらおかしぃでしょ!?
と、思いつつ。
薬をもらって帰ってきました。