火曜日の夜中・・・・急に吐き気に襲われて、
トイレと、ベッドを行ったり来たり・・・・
我慢できなくなって、だーりんに抱きついた![]()
「ゆきちゃん?
どぅしたの???」
「・・・・・・気持ち悪ぃょぅ
」
「気持ち悪い?
なんでだ・・・・
」
そのまま、だーりんに抱き着いたまま、
また眠ったんだけど、
朝起きたときも、気持ち悪くて、さらに頭痛まで・・・
「ゆきちゃん・・・・?
具合悪いか?
・・・・・まだ気持ち悪い?」
「・・・・気持ちわゆぃ・・・・頭がいちゃぃ
」
「うぅ~ん・・・・・
」
だーりんが、おでこで熱があるかどうか、診てくれて・・・・
「ちょっと・・・・(熱が)ありそうだな
それ、巻くの?」
さらしをお腹に巻こうと思って、くるくるしていたら、
だーりんが手伝ってくれて・・・・
「なんで今日はコレなの?」
「にゅぅ~・・・・」
「はぃ、服めくって・・・・」
さらしを巻いていたから、
だーりんがお家を出る時間が、
いつもより少し遅くなってしまったのに・・・![]()
「ゆきちゃん、ゆっくりね。
・・・・・おとなしくしてるんだょ?」
なんて。
心配してくれた![]()
頭をナデナデして、行ってきますのチューをして、
出発![]()
![]()
「いってらっちゃぃ・・・・
」
「いってきます
」
心配そうなだーりんも・・・・好きです![]()
なので、時々具合が悪いときは、
オーバーに、だーりんに言うこともあります![]()
だーりん、ごめんょ![]()