いきなりね、ほんと釘とか絶対わかんないよね。
僕も釘なんて今だにちゃんと見れないしね。
でもさ、ほら釘って大切なんじゃないかなぁってことは
パチンコ何年かやってりゃわかるじゃない?
だって明らかに回らない台とかあったらやっぱ釘がって思うでしょ?
それ正しいんだけど、そこを突き詰めないと先にすすまないんだよね。
だからここからはみんな知ってはいるけどわかんないから見てこなかった
釘!
についてのお話です。
パチンコの勝ちってもう朝一で決まるってくらい朝一の釘をみたら
勝負が決するって感じなんですよね。
こういう極端な言い方すると、連荘がどーとか打ってみないとわからない
っていう方ももしかしたらいるかもしれない。
そういう方がスロットを知ってたら幸いなんですけど
誰だって設定1が確定した台なんて朝一から打ちたくないでしょ?
そりゃ1だって爆発するよ?たまには。
でも言ってることそれと同じだからね。そりゃ設定1が確定しましたー!なんて
台を朝から打つ気になりませんって。
でも、パチンコではそれを平気でやりますよね。
もしかしたらペイで換算したらスロットで規定されてる
最低機械割以下かもしれない台をとりあえず打ってみるかと
打っちゃうことありませんか?
逆に言えばパチンコは釘さえわかれば答えが目の前に書いてありますから
開始1分かからずその台が打てる台か打てない台かがわかります。
なので入場して2~3分で店を後にするなんてよくあることなんです。
さらに!まぁなんていいますかパチンコの何割とか数字いえませんけど
わりと釘見れない人多いじゃないですか?
そんな中で釘が見れたらもう超アドバンテージですよこれは。
じゃあ釘の何をみろってことなんですけど、それを全部説明しても
店やたたく人によって一概にこれがいいと言えないのも釘です。
よく言われる「ヘソ」が開いているといいって考え方ですが
ヘソが開いてるだけじゃ駄目な場合もあります。
なのでこの場合はちょっと聞きなれないかもしれないですが
この釘のここが良いとかいうよりは、この釘のトータルが足りているかを
みる必要があります。
さぁ、この足りるって何が?ですけどそれは次回にー。