体は疲れても、心は疲れさせないの話 | おっぱいトレード

おっぱいトレード

おっぱいが幸せだと受け入れるってちょっと楽しいよね。

ブログネタ:今、疲れてる? 参加中
本文はここから

こんにちは、macchanです。
みなさん、疲れてますか?おら、疲れてるんだろう。ウリウリ・・・・
そんなこと言う人がいたら、こう言ってあげてください。


「疲れてません、元気です」


この一言。これがいえるようになったら凄いです。


疲れたよって言葉。
まぁ体が疲れたら、「疲れてますねー」でもいいんです。
でも、心を疲れさせるのはいけません。


心を疲れさせるのは何も人から何か言われたからとか
精神的なショックを受けたとかそういう方面からだけじゃないんです。


「疲れたなぁ」


この、一言を発したが最後、心は疲労してしまいます。
これも、言葉の力という不思議なものなのですが。


疲れた、疲れたと言ってると心がどんどん疲れてきます。
発した言葉を受け取った脳が「自分は疲れているんだ」
とどんどん認識していきます。


ですので、心が疲れても「疲れた」とは言わない方がいいです。
でも言っちゃいますよね。中々言わないのは難しいと思います。
そういうときは


「疲れた、けど精一杯やったから気持ちいい」
「疲れた、でも色々経験できて良かった」


最後を肯定的な言葉で締めくくるようにすると良いと思います。
最後が何か。肯定的か、それとも弱弱しい消極的な言葉か・・・
この締めくくりをなるべく明るくポジティブにしていくと
心が疲れにくくなります。


まぁ、現代社会で心が疲れてないって人はあんましいないと
思うのですが、疲れてはいるけどそれをわざわざ言葉にだして
疲れを倍増させることないですよってお話でした。


仕事を一緒にやった人から「疲れた」ってきくよりも
「疲れたけど、精一杯やったから清清しいっすよ」くらい言った方が
聞いた方も元気になると思います。・・・でもこれはちょっと体育会系なノリかも。


ビリーブートキャンプのビリー隊長も、7日間プログラムをやっている時
よく「元気になる言葉」を発しながらトレーニングするそうです。
(何かの雑誌で見ただけで、私はやったことはないですが・・・)


あれもただ7日間プログラムを漫然とやるってことじゃなくて
そういう精神面的な部分もポジティブに鍛えていこうという考えが
あるんじゃないかと思います。


体が疲れても、心は疲れさせないでいきましょう。
「疲れない、疲れない♪元気っすよ!」