助六の揚巻さんが
玉三郎じゃなかったら
観た気がしないかな
というくらい
この
豪華さは
日本の誇り



ですよね![]()
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おめでたい
鏡飾りのいでたちで
堂々としかも酔っ払い気味でご登場![]()
楽しい~![]()
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「あーいー。あーいー。」
酔い覚ましのクスリを飲ませて貰います
「そでの梅」(お薬の名前)はウコンだったのかな~![]()
あたしも欲しい~![]()
そして大好きな助六さんを罵倒する
意休さん(ご贔屓さん)へガツンと(笑)
言うよね~
「これからは揚巻が
悪態の初音![]()
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。
意休さんと助六さんを並べて見るときは、
たとえていわば「雪」と「墨」、
間夫がなければ、女郎は暗闇![]()
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いい気味だね![]()
そしてこの方がその間夫の![]()
キセルを
持ちきれないほど両手に
それを一本クレと言われてこのカッコ![]()
江戸紫の鉢巻に黄色のたーたで
大暴れのやんちゃっぷりが
さすが成田屋
花魁はあくまでも美しく
助六さんは生き様が「粋」の塊![]()
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飽きちゃったかも~~
ナーーーーンテネ![]()




