13日にOPENしたドンキの入り口に
本物のお魚がいろいろ泳いでいます




そばで見ていると、癒されるんです




そして親近感がわいてきちゃって





最近すごいどうしてるか気になるんです。。。毎日観に行っちゃう





こいつ





 




左向いてる「ウツボ」君です



でろーーーーーーん



と長くて180センチあるらしい




今日は生きてる・・・




そしてぐるっと




 




後ろに隠れちゃう




その水槽の仲間




 



かさごちゃん

今は2匹います


てんぷら。。。 にしたらおいしいのかしら・・・
まったく柄が気持ち悪いんだけど・・・





 




そして、白い砂にへばりついてるこいつ



いつ、起きるのかしら。。。
動いてるの見たことないんだけど・・・




それに、こないだハリセンボンにいじめられてた
 わざと上を泳いで触っていく?



仲悪いみたい。。。




その目のでっかいハリセンボンは今日は浮いたり沈んだりして




もう死んじゃうんじゃないかしら。。。




なんか、日に日に気になるんです





私のお友達たち(笑) いつまでも元気でね
心配なんです・・・



近江のお肉といえば・・・



7月に会合でいただいたお肉は
まったくもって
ぶっちぎりに
忘れられない
食べて味を知ってしまった不幸くらいに
おいしーーーお肉でした




じゃん





 



きゃー


 



金鍋にばらの牛脂




 




肉厚で 繊細なさし



牧場主が手塩にかけた
これぞ最高の2歳のメスだそうで



 





あー





 




わお




 





ほい






って、思い出すあの香りとやわらかさ






こんだけ最高のお肉をいただけたのは
業界人ならでは




こちらの名店です




 



ちなみにこの旅で出会ったもの




 



チーズみたいでおいしかった



 
 


お城の会議室で本物に出会った




 
 




ただポーズするだけの
本当にゆるい



 



愛すべくキャラ




ひこにゃん



それと

 
 


フェリーで行った



 
 



大きな琵琶湖の島



 
 


竹生島~



それからそれから

時代劇ファン必見



 
 



八幡様のロケ地



 
 



撮影中の役者さんともすれ違い



 
 



うれしくなっちゃった





そんなこんなの旅も
旦那様には手術の日程がなかなか決まらず
これが最後と覚悟していた旅だったそうです




是非今度はお礼参りにいきましょうね   







 
 
もうすっかり寒いですけど
先月行った六義園の紅葉ライトアップは本当に素敵でした




ザクザクザクと枯葉を踏んで歩いていくと
誰かが作ったハート




 



都会では珍しい暗い道に
きゅんとするね





向こうの灯りには、孟宗竹がライトアップ



 



なんだろう、歌舞伎座のセットみたいな?!
自然と人口が溶け合ってます




 



こちらは


1本1本に違う色のライトが当てられて、アートな空間に



 



もう暗い夕方の濃紺の空



暗いけど、見える
心の目も開くような美しさ




 



どの景色も暗いんだけど色が浮かび上がってくる



 



まさに枯山水
光で川が流れているように
水が湧きあげるよう



その挙句に、絶景だったのが


 




暗闇でところどころライトに照らされた奥まで続く紅葉と、
池の水面に写る逆さ紅葉でした


結構たくさんの来園者がぞろぞろ歩いているんだけど

息をのむ
ためいきがでちゃう美しさでした




あれは、カメラに収まりきれない
えもいわれぬ、
筆舌に尽くしがたい
不思議の国に迷い込んだような
大きなセットの中に包まれたような


漆黒に水面に、風になびく紅葉


 
  


素敵だった~



もしよかったら検索してみてください
きれいな写真がいっぱい画像としてでてたよー




造園学科卒業の私は
お庭のうんちくを語れなくちゃいけないんだけど
あいかわらずよくわかんないだけど・・・

作庭の造形と木々が一体となって
静かな時間が流れていくのが見えるよう



すごいいうことがわかりました
来年また行きたいな