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いよいよ訴訟訴訟と言いながら、結局今回もまたQ弁護士からは「送付状」という回答書が来ました。笑
そしてその中で、「蛇足ですが」と書かれた部分が
これでした。
今回は今までのようなたんたん構文丸写しという感じではなく、Q弁護士の考えが見える部分のある回答文だったのですが…。
なんかねえ…、やっぱりQ弁護士は「成年後見人制度の利用」推しなんですよね。

Q弁護士はたんたんからの訴えを聞き、
と思っているのだと思うんです。(使ってねーし!あ、でも、たんたんの財布からおネズの忌避剤は買ったよ♡)
だから、不正にたんたんの預金を利用できないように成年後見人制度を使え!それが使えないのは娘たちにやましいところがあるからだ!という理屈なのではないかと。
だけどね。
それは依頼人であるたんたんの意を汲んでの勧めですかね?
たんたんはあくまでも「自分の財産を自分で管理したい」のだと思うんですよ。
娘たちにしろ誰にしろ、人に管理されること自体がたんたんの本意ではないのでは?
しかも死ぬまでずっと無駄にお金がかかるのに。
なぜQ弁護士が成年後見人制度の利用を強く推して来るのかがよくわかりません。
金返せ爺さんが面倒くさいからか?笑
多分たんたんは後見人に叔父を指名すればそれが通って無料で引き受けてもらえると思っていると思うけど、それにはこちらは同意しないからそうはならないし、私たちが後見人になることはたんたんが同意しないだろうし。
もしも弁護士が後見人になり月々手数料が発生したうえに好きにお金が使えなくなったら、たんたん激怒するんじゃないですかね。
そしてね…、
成年後見人制度についてこちらがよく知らないと思って馬鹿にしている感じが対面の時も文面でも、Q弁護士から伝わってきて大変不快です。
こちらは逆に「たんたんからあーちゃんの財産を守るために」裁判所に出向いたり弁護士先生にお話を聞いたりして成年後見人制度についてはある程度勉強済みなんだっつーの。そりゃ、プロの知識には及ばないだろうけど。
あの頃から変わったこともあるかもしれないから、またM先生に色々教えていただきたいと思っています。








