ご訪問ありがとうございます
M先生が「今後直接関わらないように」という通告をしてから
約1ヶ月が過ぎましたが、その間、何度も書いた通り、
たんたんからのメールは続いています。
数えてみたら、1ヶ月の間にワフウフへ12回、なーにゃんへ2回メールが来ていました。
もちろん、何かを送ってくれというメールも含まれているため仕方がないものもあるのですが、
それにしても、2日に1回という凄い頻度でたんたんからメールが来ていることになります。

それで、M先生に、必要なものがある時以外の連絡をたんたんに控えるようQ弁護士を通じて伝えてもらおうと思っていました。
Q弁護士からはざっくり「たんたんがこれからどうしようと娘たちに教える必要はない」「いついつまでに貴重品を返せ」と言われたわけですが、
それに対しM先生は、
「たんたん氏がどうしようと民法上保護責任のある実子に関係がないことはない。」
「実際、たんたん氏は頻繁に娘たちにメールを送って来ている。これら心理的にたんたん氏が娘たちに依存していることに他ならない」
と回答。
弁護士をたてたにも関わらず続くたんたんからの迷惑メールを逆手にとるとは…!
迷惑行為にもこういう使い方があるのねー!
目から鱗だったわ。
まあ、実際は依存というより、支配しようと執着しているだけだろうけどね。
あ、ちなみに、たんたんご所望の来年の手帳は密林で老健へ直送しましたよ。
密林で売っているものであれば、基本的にメールに返信なし、無言で送りつけています。
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