11月の「Patisserie Mode」@立川伊勢丹から、
「ペパデオーロ」@マ・プリエール
きらきら輝くグラサージュ、まるで、宝石のよう。
小麦粉を使用していないチョコレートの生地、エクアドル産カカオ80%のオーガニックショコラを使用したガナッシュ。
深みのあるチョコレートを堪能できるチョコレートケーキです。
「カフェ」@マ・プリエール
バニラ生クリーム、キャラメル、くるみを合わせたコーヒーとチョコレートのタルト。
チョコレートベースですが、コーヒーのほろ苦さとキャラメルの甘みが楽しい、柔らかさとタルトのさくさく感を楽しめるタルトです。
「ジャックリンヌ」@マ・プリエール
「料理通信9月号」にも掲載されていました。
フランボワーズとマダガスカル産のチョコレートを使用したタルト。
タルトは、空焼きして、湿気を吸わないように。
カットすると、中からとろ~っとこぼれ出るフランボワーズのコンフィチュールと程よい酸味のあるショコラの黄金の組み合わせ。
ピンクのフランボワーズ風味のシャンティも、見た目だけでなく、ちょうどよい甘みと酸味で、フランボワーズ好きには嬉しいタルト。
「マロニエ」@ル・ジャルダンブルー
和栗入りのムースリーヌクリームをマロンのロール生地で巻き込み、マロンクリームと和栗。
モンブラン的要素とロールケーキの要素とのイイトコ取りの秋の味覚満載の贅沢なロールケーキ。





