19回は、否定表現
Ce n'est pas un homm, c'est un champignon.
あんなの人間じゃない、キノコだよ
否定表現は少しまえからなんとなくわかっていましたが、今日の講義でいろいろ表現があるというのが
わかりました
ニュアンスを付けた否定というものがある
Je n'ai plus rien à faire ici.
ここでは、もう何もすることがない
不定冠詞、部分冠詞は否定時、de に変わる
そもそも、不定冠詞や、部分冠詞は、「なにか、ある」という表現なので、存在を検討する必要がある
否定冠詞は、存在そのものを否定する Je ne mabge de pain. パンなんか食べない
定冠詞と無冠詞場合は、de に変わらない
補語の場合も de に変わらない
こんな風に、否定表現でも場合によって変わる
基本は、ne pas で挟むのと、ニュアンスの熟語みたいになってるのをまず覚えよう。