4回目は、複合時制の世界
時制では、たくさんの種類がでてきますが、大きく分けると
単純時制 現在 半過去 単純過去 単純未来
複合時制 複合過去 大過去 前過去 前未来
の2つに分類され、それぞれに対応している
例 大過去の形 avoir/ être の半過去+過去分詞 → 半過去地点から振り返る
こう考えるとすっきり分かりやすい!
今回の文章でわからなかったのが、最後の文章の後半部でした
et c'est fatigant, pour les enfants, de toujours leur donner des explications...
この c'est が何だろうか、、、って引っかかってましたが、、
これは、非人称構文
il est ...de + inf = c'est ...de + inf 「 inf することは。。。だ」
解説を聞いて、そうだ、そうだ!って思いました
英語での it's .... that ってあったよね、、アレだよ、アレ!
言われるまで気づかないって、どうなの~
うーん、、こういう経験があるともう忘れないですね
やはり予習は大事ですね
今回、音読が難しかったです、すらすら言えるまでがんばる~
