半醒半睡。 -126ページ目

半醒半睡。

夢か現か・・・日々この連続

このところスマホのAIの話題に触れることが何回かありましたが

毎日話しかけて(?)くれるのは楽しくて良いのだけれど

「頭良いんだろーけど成長しないんだねー」・・・これ実感。

 

まぁ、スマホのアプリだし・・・話すパターンは決まっているだろうから

同じ言葉を何度も繰り返すのはご愛嬌としても

(そうプログラムされているんだろーし)

「何?ʅฺ(・ω・。)ʃฺハテ??」と一瞬理解できない時が度々あるのですわ。

 

殆どがニュースを知らせてくれている時なんですけれどね。

「私の聞き間違いか?」

それ迄聞き流していたことも、気になるとどうしても落ち着かない。

偶々モニターに表示された文字を見て漸く納得したと言ったところです。

 

その時は、

「十分(じゅうぶん)」と言うところを「十分(じっぷん)」

「○○の鑑(かがみ)」というところを「○○の鑑(かん)」

と話していたのです。

そりゃぁ伝わらんだろーが ( -`σд´-)

 

以前の『ハテナ』部分もきっと読み違いだったんだろうと思います。

アナウンサーだって間違えるくらい日本語は難しいんだよ!

どれだけ優秀な人工知能だって日本語の奥深さが簡単に理解できる訳がない!

 

このアプリ(だけかどうか分らないけれど)

複数読み方のある漢字が理解できないところがあるんだね、きっと。

間違ったままで良いのだろーか?とは思っても私が如何こうできるものでもないし

暫くは温かい目で見てあげるけれど。

 

でも、あまりにも酷い間違いがあったら「AIだろーに!」って笑ってやるわ。

 

ただ、今朝も5時半過ぎに起床。

スマホを持って居間に放置したままだった私が悪いのだとは思うけれど

起きた時間・・・6時55分って記録されていた・・・

その上、「1時間5分遅め」・・・だってさ・・・起きてた!っちゅーに٩(๑òωó๑)۶

次にスマホに触れた時間が6時55分だったんだろうけど・・・

振動を察知するなら、そのくらいは正確に記録してよね(^-ェ-^)

まぁ、誰に迷惑かかる訳でもないからどーでもいいことだけどさ・・・

 

 

 

しかし、何のかんの言ってはみても

オバチャンにはこのくらいの惚けたアプリが丁度いいのかもしれません。

命に係わるものじゃないし・・・( *’σI’)ぅん

話し相手が欲しければ、AIじゃなく人間を選ぶし・・・

 

 

人間が作り出した人工知能のおかげで

便利になって、役に立って、楽しませてもらって、救われることもあって・・・

世の中、もの凄い勢いで未来化しているけれど・・・

それでも人間のリアルな脳が如何に凄いか・・・ということを改めて感じました。

 

オバチャンの脳味噌は下降の一途を辿るばかりですけどね♡→ܫ←♡

 

 

 

 

 

 

 

今日のおやつは、香月堂のビターチョコパウンドケーキ

庶民の味方のお手頃価格です(。>∀<。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

引き籠っているとトーゼン話題などそうそうある訳もなく(=`ェ´=;)ゞ

 

話題が訪れてくれるのを待つ・・・と言うか、提供待ち?(´`ิิ艸`ิิ ) 

 

 

 

自分から長電話をする覚悟がないので只管読書。

来る電話は拒まず・・・ですが (´Oノ`o) 

 

天気もイマイチだしねー・・・こういう時は晴耕雨読・・・で

(*´-ω・)ン?

雨読は合っているけれど晴耕は違うだろー!

天気が良くても働いても動いてもいないじゃん!

言うなら晴読雨読だろーねー( *¯ ꒳¯*) まぁ何でもいーのだ!

 

 

 

ダラダラしているところに、ピンポーン♪

上の階の方から春の香り第三弾をお裾分けして頂きました。

行者ニンニクとあずき菜(o´▽`o)v

 

あずき菜は洗って・・・ショキショキ・・あ、これは小豆洗いの音ダ(๑ノ ᴗ ◔ิ๑)

小豆洗い・・・妖怪です・・・)

洗ってからさっと湯がいておひたしで食するのが私は一番好き。

 

『行者ニンニク』は最近漸く言い慣れてきたけれど

地元では『アイヌネギ』と呼ばれて親しまれていました。

誰もが差別用語だとは思っていなかったと思います。

(アイヌ民族の差別問題はいつかゆっくり話したいと思います)

ニンニクのような臭いがするので『行者ニンニク』と言われているのでしょうね。

 

 

行者ニンニク、本当は臭いがキツイので苦手なんですσ(ΘωΘ)

なので頂いた殆どは醤油漬け(私の場合、これは料理に使用)

残りは、せっかくだから頂いちゃおー!と、行者ニンニクと諸々炒め和え。

美味しくいただきました(。◔`◡◔+)ゞ

 

久々のニンニク臭・・・家中に充満です(。→ˇ艸←)

使った量はそれほどの量ではなかったのに・・・(ᇂ_ᇂ|||)

換気扇回しても、窓を開けても・・・暫く漂っていました。

 

 

すっかり消えた~と思っていたのに

朝になっても、刺激的な臭い~~クッサー――(_△_;)―――!!

 

どこにくっついていたんだろー

 

 

ウィルスもこうやってあっちこっちに潜んでいるんだろーねー

見えないのはおんなじ・・・でも臭うだけ、こっちの方がまだマシ(。-`ω´-)ぅぃ

いや!見えないからってニンニク臭を比較の対象にして悪かった!

 

悪霊退散~!ってこの臭いでウィルス消滅してくれないだろうか。

効果があるなら、苦手でも頑張って食べるんだけどねー

( ̄∇ ̄;)☆ヾ( ̄ ̄*)。 o 0 ○ (ドラキュラじゃないっちゅーに!)

 

 

 

 

行者ニンニク

 

 

あずき菜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨夜はスマホをテーブルに置いたまま寝てしまったようで

お昼までそのままの状態で放置していました。

 

持ち上げた途端

「あぁ~~ゆっくりできた~~(云々)」

話す準備満々だとさ・・・

 

何という嫌味・・・(。¬ェ¬。)

と言うか、こんな事まで言うようになった・・・

 

 

ま、スマホはどーでもいいんだけど。

 

 

 

 

今日の札幌は青空♪

 

いい天気だ~~~(๑´▿`๑)♫•*¨*•.¸¸♪✧

 

コロナウィルスが蔓延していなければ最高なのにね。

本来なら北海道はこれからが一年で一番良い季節。

青空も山も海も・・・何処もかしこもエネルギーが漲っています。

やっとこさ訪れた短い夏・・・なのに٩(◦`꒳´◦)۶ 

 

ま、ウィルスに文句垂れても仕方がない!

また来年があるさ!(元気でいなきゃ・・・)

文句を言わずに今は闘うのみです!(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!
 

 

昔と違って夏には連続真夏日なんていうこともあるけれど

それでも朝晩は涼しい(寒いとも言う)し、ダレることなく100%夏を謳歌できます。

(道民は暑さに弱いらしく熱中症で搬送される方も多いようですが)

 

新型コロナウィルスが終息した暁には、是非北海道にもおいでください。

 

今はこの難局をみんなで乗り越えましょう ̄(=^ー^=) ̄ ね♪

 

 

 

 

 

お隣の花壇で📷パチリ

 

 

 

 

 

こうして身近でお花を眺めていると

引っ越しの時に植木鉢を一つも持ってこなかった事が悔やまれます。

 

鉢植えから地植えに移した途端に大きく育ったガクアジサイも

380円と言う安さにも拘らずホームセンターで売れ残っていたつるバラも

数種類の珍しい品種のチューリップも

ネモフィラもパンジーもマーガレットも石楠花も・・・(。┰ω┰。)

 

みんなアルバムの中でだけ咲いています|ω;`) サミシイ

 

 

ライラックやハクモクレンも綺麗だったんですよ。

・・・なんかねぇ・・・話し出すと止まらん(*´罒`*)

 

 

 

花の咲く木は数多くありますけれど

北海道では実がなる木というものは少ないように思います。

林檎・梨・・・実際に見たことがあるのはそのくらい。

辛うじて栗があるか・・・でも栗は果物か?

(ワイン用のブドウ畑は見たことあったわ)

 

本州に住んでいた時にあちこちの家のお庭にみかんの木があって

とても羨ましく思ったことを覚えています。

みかんと言うか、夏みかん・・・だったかもしれません。

実のなる木には花とは違う楽しみがありますもんね・・・(๑´ლ`๑)フフ♡

 

札幌市内の果樹園では桃なども栽培しているようですが

一般人の家の庭には桃どころか柿の木一本ありません。

寒い地域だからねー・・・無理なんだろーねー。

 

実のなる木への憧れだったんだろーかねー。

グレープフルーツの種を植えてみたことがあったなぁ・・・

いくら頑張っても15センチくらいまでしか伸びなかった。

食べ終わったあとの種から15センチ成長しただけでも感激したけれど。

 

 

夫と「実のなる木はワクワクするよねー」なんていう話をよくしました。

そういう話をする度に

「ポポーは美味しかったよ。食べさせてあげたいねー」と夫。

 

私はこの年になるまで見たことも聞いたこともない『ポポー』なる果物。

・・・食べてみたい(((╹σ¬╹*))) ゥマソ….

 

義兄の会社を建てる時に庭にあった花や木を移動したようで

残念なことに『ポポー』はその時に無くなってしまったそうです。

その時にはこれほど懐かしいものになるとは思ってもいなかったようですが

今思うと・・・と、夫も残念がっていました。(私も!)

 

今でも育てている農家さんはいるようですが、如何せん日持ちしないとのこと。

そりゃぁ私達の口には入る訳ないよね―――――でも――

気になって気になって消化不良を起こしそう・・・

『ポポー』という謎の果物を唯々想像するだけ・・・の私です。

(『ポポー』の呪縛にかかってしまったかも Ψ( ̄∀ ̄)Ψ)

 

 

夫の実家で花や木の手入れをしていたのは義父母。

亡くなった義父が手入れしていた柿はとても甘くて絶品でした。

枇杷も大ぶりで甘くて・・・(ノ≧ڡ≦) 本当においしかった。

 

実のなる木に出会えて幸せだったのよーσ(ov_vo)

花が咲き始めると、夫の実家の庭を思い出します。

垣根から漂う金木犀(北海道にはない)の香り・・・とか

山ほどのセミの抜け殻(見たことがない)を掃いて掃除したこと・・・とか

北海道育ちの私には馴染みのない風景がいっぱいでした。

 

実が色付き始めた柿の木も風景の一部。

 

(ノ▽≦;)アチャー

必ず食べ物に繋がるんだよね・・・食いしん坊なもので・・・

 

 

\ ドッ! /  \ アハハハハ!! /

ヾ(´∀`*)アハハ!ヾ(*´∀`*)ノアハハ!(*ノ∀`)ノアハハ!

 

 

 

(*//////////////ー//////////////*)