レコーディング終わりました!
今日のレコはサンプルを録りまくった日でした。
詩を朗読したりもしたよ。
なかなか難しかった。
ジャケットにのせるかもなイラストもかきかきしました。
詩をいろいろ考えたりし
今日は長かった。

写真はソフマップにて
おおねむい
えまるです。
毎日、ブログを更新しないとー
とは思うものの、わたしはにちじょうとやらに
ひゅるりひゅるりと流されて流されて
あれま、 ここどこなの になるのでした。
だからも少しね、頑張ろう おー
そういえば椅子
けっこー前に買った。
でもまだだしてないのだ。
ふくろごと 置物状態。
そしてご近所さんに小さい携帯テレビをもらった。
うちにテレビがないからどうぞって。
でもわたし 実家でもテレビはあんまりみてなかったから、
今更なにをみたらいいのかよく分からないでおるよ。
おっと?
おおお ねむい
なんたる ねむさ
ひょひょ
おやしみなさひ
えまろ
川上未映子『六つの星星』 あとがき
『雪は溶け、水になった。それは分かる。しかし雪の白さはどこへ行ってしまったのだろう』
十代の頃、たしかシェイクスピアだったと思うんだけど、
そんな一文を読んだときに、おお、そうだ、とても怖くて、とても全部で、
とてもとても知りたいことはきっとその白さのついてなんだ、
とはっきり感じたことを覚えています。
百年といわなくても六十年もすれば、ここに登場してくださったみなさんも
わたしもいなくなって、もっと長い時間がたてば、記憶や思い出が宿る場所、
それを語り継ぐ運動、痕跡を認識するそのもの、
-そういったすべてがまるっと消滅してしまう日が来ます。
でも、無限か有限かも、もう分からないような遥かなときのなかで、
いま、こうして、ここで、人々は存在して、出会って、思いをやりとりした、生きていた、
ということはやっぱり事実で真実で、誰もいなくなっても、何もなくなっても、
この瞬きのようなできごとは本当のことだったんだと言えるような、
そんな気がしています。雪の白さも消え、星も人も燃え尽きるけど、
世界にあったそのきらめきは何を言おうとあったことなのだと、そんな思いを込めて、
この対談集は『六つの星星』という名になりました。 (以下省略)
こんばんわ、えまるです。
今日はこの文章を思い出してました。
そんな今日は弟2が生まれた日。
きのうはある方が亡くなった日。
そしていろんな人のことを思うろくがつ。
いろんなひとの生き方を思うろくがつだよ
うちらは常に
後ろでもない、斜めでもない、左右でもない、
止まることもできず、強制的に前、前方に進むしかないのやなあと思う。
みんな精一杯 いっしょうけんめいだ。
黙祷して寝よう、おやすみまかろん
どうもー にせえまるですよ。
嘘だよ、本物えまるですよ。
わたしはえまるで
あなたもえまるでしょ。
いえす。
いえす。
という感じでね、謎はとけないままのいま、
昨日は怖い夢見て起きて
リアルすぎて、正夢にならんといいけどなぁ
いや 正夢にならないでおくれよ、とか思うのでした。
帰り道はまだちょっと寒かった。
夏はまだかねー
にょろりん
すこし昔の居心地をおもいだすために
にょろりん!
おやすみマカロン
えまる、けいちゃん、かず
てつ、いなばくん、えまる
ぽけ、 ぽけ。
えまるです。
今日は、下北沢のERAっていうライブハウスに行ってきたよ。
なんかキレイで、ライブハウスっぽくない外観だった。
音響は、いい感じですごく聞きやすかった~。
演奏しやすそうって思ったけど、どうだったのでしょうね。
一体全体、なかみのほうは。
ミラーボールがきれいだった、けど
眠気が勝ってしまって、光を追いかけながらたまにウトウト。
imi/popを見に行ったんやけど
ギターが変わっていた。
勘違いで口走った
ねこニャンズって言葉が
ちょっと頭の端によぎりながら
みんなで ぽけ、ぽけと
駅に向かい、ライブハウスを後にしました。
そしてまた
家までぽけ、ぽけ。
すたすたでなく、
ぽけ、ぽけ