ちいさいころ、よく知り合いのおばちゃんとかに
お姉ちゃんなんやからしっかりとね、とか
お母さんを守ってあげんとだめよ、などの言葉をよく言われたけどあれがすごく嫌やった。
両親は離婚していて、兄弟さんにんおかあが引き取り
うちがいちばんうえのねえさんやったから、このような言葉を言われていたんやけど。
言いたくなるのもよくわかるけど、子供心はいろいろと傷ついたもんだ。
いまだにたまにその言葉がこだまこだま。
おかんは怖いくらい放任主義やったから、そんな言葉を発したことはなく、
これはこうでないとだめとか、こうしなさいということも一切言わなかった。
だから余計になんかな?そんなことを思い出すね。
そういえば昨日パーマかけたよ
今度はしっかりかけてみました。
emaru
