この前、会社帰りに友人と、前々から見たい!と思っていたティムバートン展に行って
きました(・ω・)
ようこそ鬼才の頭の中へ
チケットを買って中に進むと、エントランス付近にいろんな方のブログに登場していた、
例のアレがお目見え

バルーンボーイだったかな?
かなり大きかった!
写真撮影も終えて、いざ潜入

会場内は撮影禁止なので、画像はありません。
中に入ると、B6版のスケブに描いたものや、
紙ナプキンに絵が描いてあるものが展示されていました。
何故紙ナプキンに描いたんだろう
と思った
と思ったけれど、たまたまなのか意図的なものなのかは解らず…

ただの落書きから本格的に描いてあるもの
まで、いろいろとありました

さらに進んで行くと、キャンバスに描いた作品や、映画などで使ったフィギュアの模型人形、写真、アニメーションなどが上映されていて、展示作品数もすごく多かった

ダークファンタジーっていうのかな?
すごく独創的で、狂気の世界。
ティムバートンワールドが弾けまくりでした(・ω・)
六本木という土地柄もあるのか、人もたくさんいて、ティムバートン展大人気でしたね

原画や作品は、全てアナログだったなー。
頭でいろいろ想像して、手でアレコレ描ける
のって、ほんとすごい

グッズが売り切れ続出と聞いていたけど、ポストカードや、展示作品集も載った本などのグッズも買えて満足

私もプロの芸術家になるべく、普段からスケブにアイディアを書いたり、絵を描いたりと、
いつもスケブは持ち歩いています。
スケブに描いてあった数々の展示されていた絵を見て、いろいろとアイディアが浮かぶと、描かずにはいられない、描きたくて描きたくてしょうがない

きっと、ティムバートンはそんな人なんでしょうね。
私もいつか、こんな風に個展が開けたらいいなーと思っちゃいました(*´ω`*)
頑張りましょ


