System of a Down Tour 2011
5年ぶりの再結成ライブに行って参りました!
あんな最高なライブなかなかいけませんよー。
アリーナ席じゃなくって思いっきり暴れられなかったのだけが心残り。
いや、きっとアリーナなんかにいったら確実に生きて帰ってこれなかったことでしょう。
アメリカだけあって、やっぱりライブに来てる方々の迫力もSOADの演奏くらい凄味がありました。
私が想像していたアメリカのメタラー通りの方々ばかり。
そして彼らの着ているTシャツのバンドをほとんどわかって3年間の知識の蓄積を身を持って感じました。笑
3年前の私は、まさか自分が3年後にアメリカでメタルバンドのライブを一人で観に行くなんて思いもしていなかっただろうなー。
ライブ前は一人で楽しめるかしら、なんて柄にもなく心配したりしたけど、初めのギター一音鳴った瞬間に我を忘れられましたw
初めの曲はPrison Songだったんですが、イントロの「ダッ!」って音が鳴った瞬間に、
客席から歓声とも悲鳴とも怒号ともとれる声がこだます。
そしてメロ始まって弾幕が落ちてからは、お祭り騒ぎです。
ボーカルのデス声とともにみんな大暴れ。
と一息つかぬ間に、B.Y.O.B!
飛ばしますね!と思いつつも、序盤からボルテージ最高潮で頭振りまくり、メロイックサイン決めまくりで楽しかった。
ギターの人は動き超気持ち悪かったなー。ずっと踊ってんの!
そしてボーカルはイケメン!
でも彼らがMCで
"How r you guys doing SEATTLE!?"とか"What's up Seattle??"
っていう事にすごい違和感!
なんだか日本にいた時聴いてたバンドの人が私の前で喋ってる!
しかも普通に!システムなのに、MCは普通の人なんだ!って。
外国のバンドの人のMCなんて中々聞かないから、新鮮でした。少しイメージ崩れるけど。
いやー、本当にあっと言う間の2時間で、もう30回位見たいと思いました。
彼ら来日した経験がなんと一度もないみたいなので、
日本にもし来たら、また必ず行こうと思います。
今回ゲットしたライブTを着て。
システム初めて聴いた時は、ボーカルの声が気持ち悪くて受け付けなかったけど、
今や大好きなんて、人間の趣向なんてコロコロ変わるな、と思わずにはいられません。
そして、いま雑誌の出版社で編集のインターンをしているんですが、
私が翻訳した記事がサイトにアップされているので、見て下さい。はぁと。
この今日のニュース5月13日は私が翻訳しましたー。
ただ地元新聞の記事拾ってきて、日本語に直すだけの超単純作業なんだけどねwww
ちょっと自分がやった仕事が人の目に触れるっていうのが嬉しすぎて載せてみましたw
新聞記事っぽい口調で訳すのが大変で、ずばりな言葉を思いつくのがこんなにも大変なのか、ということを実感いたしました。
日本語力の低さに愕然。
まぁ暇な時にでも読んでやって下さい。
てな訳で、インターンもやらせていただいて、ちょいちょいやらなきゃいけないことに追われているのに、
全くダメ人間生活から抜け出せません。英語の勉強が疎かになりすぎてます。
明後日中間テストなんで来週から挽回しようと思います!
ではでは、あと3カ月後にみなさん日本でお会いしましょう!
Question!/System of a Down
バリかっこいいー。途中のラーララーラララは全力で叫ばせて頂きました。
もう、周りの人が流暢に一緒に歌っているのをみて私はジェラシーを感じずにはいられませんでした。
いやーこの人達が何言ってるか、みんなわかるんだよなーって。当たり前か。
洋楽は歌詞見ないとホント何言ってるかわからないからなー。
特にシステムなんて早いし、叫んでるし。
というわけで、システムの曲全ての歌詞をItunesにインストールしました。笑
単純。歌詞見ながら聴いて、今度ライブに行った時は全部一緒に歌えるようにしよう。
だってこの曲の最初って
My cock is much bigger than yours
って言ってるんだよ?笑
昨日ライブで聴くまでわからなかったし。
日々、英語、精進ですな。
ちなみにcockって男性器のことね。笑
5年ぶりの再結成ライブに行って参りました!
あんな最高なライブなかなかいけませんよー。
アリーナ席じゃなくって思いっきり暴れられなかったのだけが心残り。
いや、きっとアリーナなんかにいったら確実に生きて帰ってこれなかったことでしょう。
アメリカだけあって、やっぱりライブに来てる方々の迫力もSOADの演奏くらい凄味がありました。
私が想像していたアメリカのメタラー通りの方々ばかり。
そして彼らの着ているTシャツのバンドをほとんどわかって3年間の知識の蓄積を身を持って感じました。笑
3年前の私は、まさか自分が3年後にアメリカでメタルバンドのライブを一人で観に行くなんて思いもしていなかっただろうなー。
ライブ前は一人で楽しめるかしら、なんて柄にもなく心配したりしたけど、初めのギター一音鳴った瞬間に我を忘れられましたw
初めの曲はPrison Songだったんですが、イントロの「ダッ!」って音が鳴った瞬間に、
客席から歓声とも悲鳴とも怒号ともとれる声がこだます。
そしてメロ始まって弾幕が落ちてからは、お祭り騒ぎです。
ボーカルのデス声とともにみんな大暴れ。
と一息つかぬ間に、B.Y.O.B!
飛ばしますね!と思いつつも、序盤からボルテージ最高潮で頭振りまくり、メロイックサイン決めまくりで楽しかった。
ギターの人は動き超気持ち悪かったなー。ずっと踊ってんの!
そしてボーカルはイケメン!
でも彼らがMCで
"How r you guys doing SEATTLE!?"とか"What's up Seattle??"
っていう事にすごい違和感!
なんだか日本にいた時聴いてたバンドの人が私の前で喋ってる!
しかも普通に!システムなのに、MCは普通の人なんだ!って。
外国のバンドの人のMCなんて中々聞かないから、新鮮でした。少しイメージ崩れるけど。
いやー、本当にあっと言う間の2時間で、もう30回位見たいと思いました。
彼ら来日した経験がなんと一度もないみたいなので、
日本にもし来たら、また必ず行こうと思います。
今回ゲットしたライブTを着て。
システム初めて聴いた時は、ボーカルの声が気持ち悪くて受け付けなかったけど、
今や大好きなんて、人間の趣向なんてコロコロ変わるな、と思わずにはいられません。
そして、いま雑誌の出版社で編集のインターンをしているんですが、
私が翻訳した記事がサイトにアップされているので、見て下さい。はぁと。
この今日のニュース5月13日は私が翻訳しましたー。
ただ地元新聞の記事拾ってきて、日本語に直すだけの超単純作業なんだけどねwww
ちょっと自分がやった仕事が人の目に触れるっていうのが嬉しすぎて載せてみましたw
新聞記事っぽい口調で訳すのが大変で、ずばりな言葉を思いつくのがこんなにも大変なのか、ということを実感いたしました。
日本語力の低さに愕然。
まぁ暇な時にでも読んでやって下さい。
てな訳で、インターンもやらせていただいて、ちょいちょいやらなきゃいけないことに追われているのに、
全くダメ人間生活から抜け出せません。英語の勉強が疎かになりすぎてます。
明後日中間テストなんで来週から挽回しようと思います!
ではでは、あと3カ月後にみなさん日本でお会いしましょう!
Question!/System of a Down
バリかっこいいー。途中のラーララーラララは全力で叫ばせて頂きました。
もう、周りの人が流暢に一緒に歌っているのをみて私はジェラシーを感じずにはいられませんでした。
いやーこの人達が何言ってるか、みんなわかるんだよなーって。当たり前か。
洋楽は歌詞見ないとホント何言ってるかわからないからなー。
特にシステムなんて早いし、叫んでるし。
というわけで、システムの曲全ての歌詞をItunesにインストールしました。笑
単純。歌詞見ながら聴いて、今度ライブに行った時は全部一緒に歌えるようにしよう。
だってこの曲の最初って
My cock is much bigger than yours
って言ってるんだよ?笑
昨日ライブで聴くまでわからなかったし。
日々、英語、精進ですな。
ちなみにcockって男性器のことね。笑