首都高ドライブしました。


写真は辰巳第二パーキングにて


お決まりのルートと言えば、三郷〜葛西経由で湾岸に入って、辰巳第二PAで休憩後、首都高C1に入り、銀座経由でレインボーブリッジを渡って、もう一度湾岸線に出ます。


そこから、大黒まで行って帰ってくるルートです。


赤が行きルート

青が帰りルート


青ルートは横羽線の大師から湾岸に戻るところで、工場夜景も見れます。


夜の首都高は気持ちいいです。



ロードスターは高速で15㎞〜20㎞走るので燃費もいいです。




2月ランです。


またまだ寒いです。



このホースは絡まらないのでおすすめです。


おやつは煮干し


イナバウアー


筑波山


レオパ



千波湖


3月は暖かくなるのを期待します!




グラントレックMT2のタイヤライフ(寿命)を見てみました。


サイズは7.50となります。


個人的にグラントレックMT2の減りはかなり遅いと思います。


ジムニーJB23に装着 

経過6年 走行距離19,700㎞となります。



購入は2020年2月

⇒4本51,920円 / 当時

⇒工賃込みで61,000円

※持ち込み交換で組替え

※2026年現在は1本16,000円程度



購入したときのタイヤです。

こう見ると綺麗です。


ジムニーのリアシートを倒して4本積むとピタピタです。



クリピークローラー700と並べてみると、このような差になります。グラントラックMT2 7.50の方が大きいです。



ホイールはオリジン-40です。



4本重ねてみました。



6年使用のタイヤの減り具合です。

山はまだあります。

というより、元々の山が大きいので溝があるように見えます。


ヒビは若干ですが、入っています。


無理しなければもう少し履けるかなと思います。


現在は4本で70,000円弱くらいだと思います。


それでも、5.6年使える計算だったらかなりコスパはいいと思います。


そもそも、グラントレックMT2の7.50や235は、ランドクルーザー、プラド、ランドローバーディフェンダー110などが履くタイヤだと思います。


重量の重たい車に対して作られていると思うので、1000kgちょっとのジムニーで乗っていること自体、タイヤに対して負担は少ないのかと思っています。


ジムニーだと減りのスピードは遅くなると思いました。


コスパのいいタイヤです。


DUNLOP GRANDTREK MT2