ずっと受けたかった近視矯正手術をとうとう受けました!レーシックを受ける予定でしたが、角膜の薄さがぎりぎりだったため、LASEKを薦められました。レーシックでも良かったのですが、将来のことを考えて、角膜を残しておいた方が良いかと思い、LASEKにしました。主な違いは、(違いの詳細は避けます、各レーシック医院のHPに掲載があります)回復時の痛みと視力の回復の遅さとのこと。
レーシックのほうが痛みが少なく翌日から視力が1.0くらいになるのに比べ、LASEKは1週間くらいかけて1.0くらいになるとのこと。
結果、痛みはほとんど出ませんでした。驚くくらい痛みがありませんでした。3日目に目が染みる感じがして目が開けずらかったのですが、耐えられないほどでもなく、旅行にも行ったくらいです。頂いた痛みどめも飲まなかったです。
経過は順調でLASEKの割には視力の回復のスピードが速いらしいです。
私の行った医院は、検査から手術まで医師の指名ができました。
ですので、ずっと一貫して同じ先生に見て頂いているのでとても安心です。
一般的に、手術の際は執刀医が検査から術後の診察がするのは当たり前かと思いますが、友人たちが行った大手レーシック院では検査、手術、術後診察がそれぞれ別の医師が担当すると聞いたので、私は別の医院にしました。
約20年のコンタクト生活から裸眼の生活になりました!
今のところすごく快適です![]()
今年のto do、あとはおやしらずの治療かな・・・