お疲れ様です!
本日も大手芸能事務所様の聖戦を行いましたので以下に書きます!
黒魔術師→囚われている権力の神様→年配の国会議員、
の順番に、それぞれからの攻撃が無効になるように3種類の結界を張った。
次に、囚われている権力の神様にご挨拶し話しかける。権力の神様は、私を見て笑顔で泣いている。
「私は、日蓮宗の聖人のマカロン夫人と申します。あなたを解放し、この国会議員に罰を与える依頼を受けておりますので、始めさせていただきます。よろしくお願い申し上げます」
「ありがとう、待っていたよ!長かったが、私は大丈夫だ。私が囚われるとき、所属している神殿から苦痛がなくなる術を受けたし、君が現れることも予言を受けていた。
『仏教の女性の聖人が現れてそなたを解放する。その聖人は男女関係の使命を持っているので、その情報で判断せよ』
と予言を受けているんだよ。間違いなく君のことだね。ポンパドゥール夫人から守護を受けているんだね。大丈夫、大丈夫、私は長い時間と、自分の意志ではない働きに心を痛めていただけだ。物理的な苦痛はないようになっている。大丈夫だ、落ち着いて仕事してくれ。ああ、もうひといきだ。全て上手くいくよ。私は初級の権力の神だが、志の大きさには自信があるさ。自分が解放され、救われる前向きな気持ちを1秒も失ったことはないよ。
もちろん、君が私を解放してくれたら、君の力になろう。その前に、所属する神殿に戻って手続きをしたり休息や回復の必要もあるが、それが終わったら君に付く神の1体になろう。当然のことだ。
ゆっくり、落ち着いて仕事するんだよ。慌てても良いことはない。私のことは心配しないで」
「お言葉をありがとうございます。誠心誠意務めさせていただきます。
では、この後聖戦のエネルギーを付けさせていただきます。本日はここまでとなります」
「ああ、もちろんだ。終わったらゆっくり休みなさい」
操られて私に大きな攻撃を繰り返しながら、笑顔で泣いて語りかけて下さった権力の神様。
次に、権力の神様の身を護るために、権力の神様に結界を張った。権力の神様がもともと所属していた権力の神殿が私に気付き、「現れたか!」と言って力を貸して下さった。私の力と権力の神殿の力で、権力の神様の身を護る結界を張った。
次に、大手芸能事務所様から、私の魂へ、そして私の魂を通して年配の国会議員へと聖戦のエネルギーを付けた。正式に聖戦が始まった。
権力の神殿から私がゆっくり休めるエネルギーをいただいて本日は終了。
以上となります!