問題児社長がさんざん私のことを追い詰めて、責任取らないで最後は逃げたんだったら、師匠に任せているだけではなくて私も霊能力者として動いて、問題児社長は徹底的に潰します。

か◯◯さんの仲間は霊的に3名現れているようです。

か◯◯さんが作った仲間は全て仲間割れするように、千手観音菩薩様よりか◯◯さんに天罰を与えました。

仲間割れする効果のある複数の剣を四方八方からか◯◯さんに刺しました!

あと、攻撃として、か◯◯さんの黒魔術師としてのランクを4ランク下げました!か◯◯さんの魂をそのまま手でランクの境を下に移動させて下げました!

か◯◯さんの仲間が発信源の攻撃を防ぐ結界を、今まで通り


・私

・あなた

・あなた側の霊能力者の皆様

・あなたの団体


の形で張りました!


取り急ぎ!



か◯◯さんからの攻撃を防ぐ結界を皆んなに張りましたが、か◯◯さんは、自分を発信源にして、別の存在を経由し、その存在から私に攻撃してきました。なので、か◯◯さんの攻撃が私に届きました。

か◯◯さんの私への攻撃は、私が過去に男女関係だった男性に私を恨んでいる人がいるので、その男性の恨みを経由して、私が霊的仕事ができなくなるように、仕事をするための「行動力」を封じてきました。霊能力そのものは封じられていません。大丈夫です。

か◯◯さんは私ひとりにしか攻撃していません。か◯◯さんは弱いので、更に他のところに攻撃できるほど霊力に余裕がありません。あなた達や団体には攻撃していないはずですが、念のために確認して下さい。もし攻撃を受けていたら、あなた側の霊能力者達で対応しても良いですし、私に頼んでくれれば私が対応します。

・私
・あなた
・あなた側の霊能力者の皆様
・あなたの団体

に、他の存在を経由しても、か◯◯さんが発信源であれば全ての攻撃を防ぐ結界を新しく張りました。

今回のか◯◯さんとの戦いですが、これは霊的に我々とか◯◯さん側との「戦争」という形になります。

戦争の形式として、私もか◯◯さんに反撃をしました。か◯◯さんを完全に封じないとか◯◯さんの息子まで辿り着けないので、無意味な攻撃はしないで確実に一歩一歩か◯◯さんを仕留めます。

こちらからの反撃として、か◯◯さんの「呪文」の能力を破壊しました。千手観音菩薩様と大威徳明王様のお力をお借りし、か◯◯さんの呪文の能力を破壊する棍棒を取り出しました。か◯◯さんの霊体を表示させ、棍棒を叩きつけてか◯◯さんの呪文の能力を破壊しました。

か◯◯さんはこれでひどい頭痛もするようになります。これも攻撃のうちです。

一旦、ここまでになります!

おはようございます!


今日は予定らしい予定はありません!やることやって過ごします!


良い一日を!

日蓮宗の高級霊の皆様より、か◯◯さんと私でまず霊能力者同士として霊能力戦になるということです!


私にとっては初めての霊能力戦になります。私の力ならか◯◯さんに対して余裕があるので、霊的存在の皆様からの指示に従って、か◯◯さんの相手をしながら霊能力戦の勉強を兼ねます!よろしくお願いします!


か◯◯さんの魂はもう私に攻撃を始めています!

か◯◯さんは弱いですが一応霊能力があって黒魔術師なので、


・私

・あなた

・あなた側の霊能力者の皆様

・あなたの団体自体(これであなたの団体そのものと、団体のメンバー全体まで護れます)


にか◯◯さんに対する結界を張りました!人間に張った結界は一生有効、団体に張った結界は団体が存在する限り有効です!


か◯◯さんの息子はまだこちらに攻撃してくる力はありませんが、か◯◯さんの魂はこちらに攻撃するか今悩んでいるところです。全て防いだので大丈夫です!

お疲れ様です!

か◯◯さんの息子を封じる仕事を始めました!今日はか◯◯さんの魂と話して様子を探りました!以下になります!

「か◯◯さんですか?私のこと覚えてますか?マカロン夫人です。」

か◯◯
「…。」

「こんにちは。」

か◯◯
「なんで?」

「なんでとは?」

か◯◯
「なんで作り物の売女のあなたが成功するの?私は成功しないの?女として。」

「それは私は今答えません。あなたの息子さんのことですが、悪魔ですよね?あなたのソウルメイトの恋人でもありますね?」

か◯◯
「そうよ、いいじゃない。私だって幸せになりたいの。幸せになっちゃいけない?私だって、あなたみたいに、お姫様にもなりたかったし、女王様にもなりたかった。あなたは順調にその道を進んでいるし、目指せるみたいだけど、私にはできないのよ。あなたはいいわね、自分の夢を目指せる力があって。私にはあなたみたいな才能はないし、悪魔の力を頼らないと、女として幸せにはなれないの。私の人生が女としてどのくらいみじめだったか分かる?才能のあるあなたには分からないでしょうね。私も才能が欲しかった。私には本物の美貌も、清楚な女としての素養もあったけれど、肝心な才能がなかったの。あなたは才能があるから、女として私のことは理解できないでしょう?」

「確かに私には才能があります。それは事実なので、歪めないでそのまま言いますね。しかし、あなたの息子の話は別です。私は団体の守護聖人として、あなたの息子が団体を攻撃してくることは封じないといけません。」

か◯◯
「嫌よ。許さない!私の息子は最強よ!あなたに勝てるわよ!」

「いいえ、勝てません。日本トップ5に入る霊能力者で初級の聖人の私には、あなたの息子は全く勝てませんよ。」

か◯◯
「聞きたくない。」

「何か話したいことはありますか?」

か◯◯
「あなたに話すことなんてない。あなたに私の気持ちは分からない。女としての才能に溢れてるあなたには、上辺だけ見栄えがして、中身の才能が空っぽな女の気持ちなんてわからないでしょう?話すことなんか、もうないわ。もう話しかけないで!どこか行って!」

以上です。
本日はここまでとなります!



じゃじゃーーーん!初めて出会ったときのあなたの画像をAIで創りましたよ!ライオンの赤ちゃんですが、これは王の赤ちゃんのあなたです!


えへへ、可愛いでしょうー???笑