今日もメッセージありがとうございます!

ええ、◯野Mさんは幸せの勉強をし、少しでも多くの人達を幸せにするために生まれた方です。あなたがぜひとも欲しい人材でしょう。もちろん、◯野Mさんをより迎え入れるために、良い道筋を立ててあげて下さい。

さて、◯野Mさんを守護している神様とお話しして欲しいということですね。もちろんできます。あれを聴いて欲しい、これを聴いて欲しい、というよりは、礼儀や流れがあるだろうから挨拶からでも、ということですね。

では、以下が◯野Mさんの守護神様との自動書記となります。


マカロン夫人
「◯野さんの守護神…」

守護神様
「はっはっはっはっは!よいよい!あっぱれじゃ!あっぱれじゃ!私がいることに気付くのは、超一流の霊能力者だけじゃ!普通の霊能力者は、私が操っている天使の人形しか視えないのじゃよ!あっぱれじゃあっぱれじゃ!日蓮宗の聖人とは!あの男の団体は、良い守護聖人が付いておる!高く評価しよう!」

マカロン夫人
「ありがたいお言葉をありがとうございます!」

守護神様
「あっぱれな守護聖人よ、3つのことに今日は答えよう。そなたが自由に質問を決めて良い。代表のあの男に考えさせても良いが、守護聖人の君の思考を知りたいのだよ。ゆっくり考えなさい。時間制限などないよ。慌てさせることに意味はない」

マカロン夫人
「ひとつ目の質問でございます。守護神様は、何を司る神様でしょうか?ご担当されている分野などはございますか?」

守護神様
「あっぱれ!あっぱれ!ひとつ目の質問にふさわしい!霊的な仕組みを理解しているからこそ最初に出た質問だ。大合格!大合格!あっぱれ!あっぱれ!私はね…不幸を司る神様だよ。数は比較的少ないが、不幸を司る神様というのが存在する。天界では、悪に対応するために、悪を担当する霊的存在や、悪を研究する分野というのが存在するだろう?同じように、不幸に対処するために、不幸について熟知し、担当する神というのがいる。私はそういう神だ。私の姿をよく視てみなさい」

マカロン夫人
「はい。(不幸の神様の姿を強く霊視する。肉体には傷が付いており、ボロの服を着て、手足には重りが付いている)」

守護神様
「これが不幸の神である私の姿だ。不幸を象徴する姿をしている」

守護神様
「2つ目の質問を」

マカロン夫人
「なぜ、妖精さん達を救い、◯野Mさんを創ったのですか?」

守護神様
「簡潔。効率。感情に左右されない。君は恋愛のプロでもあるというね。効率で冷徹に道筋を立てるコンピューターの冷静さ。それは聖人の平静と公正に繋がる視点。大切にしなさい。君が大聖人になれるかどうか、そのコンピューターの効率の視点が活かせるかにかかってている。聖人としては珍しい素質だ。他の聖人達と差を付けられる」

マカロン夫人
「ありがたいお言葉をありがとうございます」

守護神様
「ふむ。あの妖精達は皆不幸だったという共通点があるが、もうひとつ、あの妖精達がなぜ不幸になったかの共通点がある。それはね…幸せを過大評価したことだ。幸せを過大評価し、歪んで崇めた。だから不幸になった。そういう共通点がある。

幸せを過大評価するほどの、幸せへの憧れ。そして、実際不幸になってしまったという、不幸への実践的経験。この2つの条件が揃っているのがあの妖精達だ。

この2つの条件が揃っていると、真の幸せへの道を体系化できる王道パターンのひとつになる。そして、不幸な者達を救うことに関してはトップの素質となる。

あの妖精達を不幸な者達を救う最強の妖精集団にし、不幸を司る神殿の従者達にするために、人間世界で◯野Mとして誕生させ、教育している。これは、私が所属する不幸を司る神殿のプロジェクトのひとつだ」

守護神様
「最後の3つ目の質問をしなさい」

マカロン夫人
「はい。私が守護聖人を務めている、◯野Mさんが関わっていらっしゃる団体についての評価をお教え下さい」

守護神様
「素晴らしい。冷酷。聖なる冷酷。2つ目の質問に見えたコンピューターの効率もあり、そして更に冷酷もある。効率と冷酷の揃った聖人。非常に珍しい素質。だから男も操れる。

そして聖人として稀有な存在。聖人としてのポジション競争に簡単に勝てる。君は天界ですぐポジションが手に入る。他の聖人にはあまり見られない素質を2つも持っている。君が道を間違えなければ、その聖なる効率と聖なる冷酷を活かして、大聖人への道は思っているほど遠くはならないだろう。自分の未来に期待して大丈夫だよ」

守護神様
「さて、あの男の団体への評価だね。やっと聖なる団体の卵として完成した。悪魔崇拝の力を使った団体だったからね。でも、悪魔崇拝から救われて、聖なる道を歩み始めた。聖なる団体としてのスタートを切った。

卵として完成したというのはね、あの男の団体は、天界から聖者団体へのルートを与えられた。聖者団体として完成し、世界に名を馳せるのは、あの男が転生を繰り返して繰り返して、そのたびに進化して団体を創り続けた先にあるものだ。あの男が諦めなければ、間違えなければ、必ず道は開かれる。聖者団体へのスタートを切ったことに『おめでとう』というのが私の評価だよ」

マカロン夫人
「3つの質問にお答えいただき、誠にありがとうございました。初対面にも関わらず、お時間を下さったことに心より感謝しております。この度は、誠にありがとうございました」

守護神様
「礼儀。聖人の基本。基本がなければどんな才能や努力があっても無意味。君は基本ができている聖人だ。この基本は、君の今までの人生の全てを使って、誰に教えられなくても体得した。自信を持ちなさい」

マカロン夫人
「ありがたいお言葉に感謝いたします」

守護神様
「うむ。下がってよい。かなり霊力と気力を使ったね。最後に、神への敬意と努力を評価する。このまま安心して下がって休みなさい」

マカロン夫人
「ありがとうございました」


以上となります。
何卒よろしくお願い申し上げます!