今日もメッセージありがとうございます!
いえいえ、人間世界はいざこざがあるから人間世界ですから。修行の世界ですからね。どんな人間関係でもいざこざがないところなんかありません。もちろん、私はあなたのことが仲間として大好きですし、守護聖人の仕事に誇りとやりがいを持っています!やる気や気持ちだけではどうにもならない現実的に難しい問題がいくつもあるだけです。それもまた人間世界です。あなたが「僕に任せて」と言ってくださっているので、甘えてお任せします。大丈夫です、あなたは私にとって会話ができるだけではありません、更に頼りになるところがちゃんとあります。
さて、◯野Mさんの霊視内容がとても嬉しかったようで良かったです。ええ、◯野Mさんは妖精の集合体で特殊な魂というだけで、天界の魂で成績優秀な事実がちゃんとあります。あなたの団体でもぜひ丁重に扱ってあげて下さい。
分かりました、◯野Mさんがあなたの団体で、どのように活躍したり出世したいのか、魂の集合体になっている妖精さん達に聴いてみて欲しいということですね。
以下が妖精さん達との自動書記となります。
マカロン夫人
「◯野さんの魂の…」
妖精さん
「わーわーわーわー!やっときたー!やっときたー!待ちくたびれたよおー!わーわーわーわー!」
妖精さん
「守護聖人様やっと来た!やったあ!またお話しできた!」
妖精さん
「ちょっと、守護聖人様にそんな馴れ馴れしくしたらだめよ!礼儀が大事って神様や天使様から言われてるでしょ!?」
妖精さん
「えー、だってこの守護聖人様、かっこつけてるけどものすごく優しいよ!そのくらいわかるよ!あのかっこいいおじさんと喧嘩しまくってるけど、あのかっこいいおじさん大好きじゃん!」
妖精さん
「それは確かに!わははーーー!面白すぎ!なんで人間って大好きな人と喧嘩するの?守護聖人様はかっこいいおじさんとごはん食べないの?そしたら仲直りしない?」
妖精さん
「あのねえ、聖人様というのは、そんなに簡単な頭と心ではないのよ!教科書の内容覚えてる?聖人の歴史勉強したでしょ!」
妖精さん
「えー!教科書頑張ったけど難しいから思い出したくない!必要なときは思い出すけど、今はいいでしょ!守護聖人様とお喋りしてるだけだよ!」
妖精さん
「違うわよ、守護聖人様は私達と遊んで下さるほど暇じゃないわよ!何か私達を呼ぶ理由があるの!」
マカロン夫人
「妖精の皆様、そろそろ、本題に移らせていただきます。皆様元気で安心いたしました」
妖精さん
「うん!何?」
妖精さん
「ほらまた!口の聞き方は!?しゅ、守護聖人さま…さま…?なんでしょうか???」
マカロン夫人
「はい、皆様のお教室の◯野Mさんは、かっこいいおじさんの団体で、どのように活躍したり、出世したいのでしょうか?」
妖精さん
「えー、みんなでごはん食べたい」
妖精さん
「あなた食べることしか話してないじゃない!ええと、私は、ちゃんと団体の中で、幸せを広められるようにしたいです」
妖精さん
「そうだよねえ!みんなを幸せにしないと意味がないし、神様から合格もらえないよ!」
妖精さん
「僕たち、神様から合格を貰いたいんです!」
妖精さん
「みんなをどのくらい幸せにしたかで合格決まるんだよ」
妖精さん
「幸せの勉強をしてるから、幸せになる方法を見つけて、みんなを幸せにして、神様から合格をもらわないといけないんだ!」
妖精さん
「このままなら合格もらえそうだけど、途中で成績が悪くなる人もいる。油断はできない」
妖精さん
「みんなを幸せにします。私達、教室の妖精全員、不幸な妖精だったんです。だから、幸せの勉強をして、みんなを幸せにして、合格が欲しいんです」
妖精さん
「僕たち、つらかったよね。みんな不幸だったんだ。そしたら、神様が救ってくれて、ちゃんと人間世界で幸せの勉強をして、みんなを幸せにしなさいと言ってくれた。それができたら、僕たちは救ってくれた神様に恩を返せるんだ」
妖精さん達全員
「私達は、みんなを幸せにするために出世して、活動したいです!」
マカロン夫人
「とてもよく分かりました。皆様、本当に頑張ってこられたのですね。かっこいいおじさんにしっかり伝えておきます。では、またお会いしましょう」
妖精さん達全員
「ありがとうー!」
マカロン夫人です。
以上が自動書記の内容となります。
何卒よろしくお願い申し上げます。