オンライン英会話

オンライン英会話を受講されている方は検索すると実に多いのですが、

エイムトークでお勉強していますという方のブログはあんまりいらっしゃいません。

検索かけてもちっともヒットしないんですよね。

いたー!と思っても記事の更新がなされていないし…

そんなに悪いのか?

高いのか?

体験レビューは意外と多いのですが、受講している「生の声」はさっぱりで…

受講生が増えれば確かに予約が取りづらくなるので歓迎しませんが、

体験レビューだけ見てもどの会社よりクオリティは非常に高いはずなんですがね・・・

以前日本人コンシェルジュに

「終礼で徹底します」

アドバイスをしたら講師全員に終礼で周知徹底させると回答いただいたことがあります。

オフィスならではでしょ?

先生がばらばらに点在している「内職スタイル」では絶対にこうはいかない。

対応が早く、何度も指摘する必要性がない。

あと、社員として同じオフィスにいるっていうのも互いにスキルを磨くにはいい環境だと思うし、情報の共有という点でも非常にやりやすいと思うんです。

エイムトークは個人のスキルや進捗度合いを講師全員で共有できるよう「カルテ」と呼ばれるメモがあるらしいです。

当たり前っちゃぁ当たり前かもしれないが、ほかの会社は同じシステムがあるのか?

先生の机の配置の工夫とか、ヘッドセットのマイクをいいものに変えてくれたり、回線をよくしてくれたり、たった1年でも結構いろいろと改善してくれたんですよね。

以前はほかの先生の声までマイクが拾うからうるさくて「うっとおしい」って思って意見したらヘッドセットごと変えてくれました。

私思いっきりクレーマーなんで(笑)

断線することは当初からほぼなかったんですが、エイムトークは通信環境が安定しているとよく口コミがされています。

スカイプを使わない独自のルート回線でつなぐ会社もあり、そういう会社は特に個人を特定することもできないし、回線も安定するので問題はないと思いますが、

個人同士のスカイプでの授業は一番不安定だと思います。

きっと体験だけじゃわからんぞ、この辺のことはね。

えっと、そんなことが言いたかったんじゃなくて、

フィリピン人は「お盆」のことを知りません。
(※なぜか別の講師はObon seasonと言ってきました、日本人コンシェルジュが教えたのか?)


「なんでみんな休みなの?」

昨日受講した先生が私に尋ねてきました。

英語がまともに話せないんで「死んだ人間が返ってくると信じられているのよ、だから家族で先祖を向かい入れるためにみんながお休みしているのよ」

「魂?」

「そそ」

ふ~ん、そういうことねって納得していました。

フィリピンには「ホーリーウィーク」なるものがあり、神を崇める風習があるようでその辺と少し似ていると話したら「へぇ」と納得してました。

厳密には違うが・・・。

息子が夏休みの課題のために「宗教」を調べて私も知ったんですけど、

人間は死んだら「無」になるらしい。

どの宗教も「無」になるところは起源が同じなので思想は一緒。

でも人間「形あるもの」に執着したがる性質なようで、

「墓」を作ったらしい。

要するに人間が考えた「ビジネス」ってことね。

私はどっちでもいいです、考え方は人それぞれで、何が正しいなんてないんですから。

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