タイトルの意味わかりますか?
わかりましたか?
歌詞カードみてふとひらめいてやってみたんですが・・・
私の物はだめなんです。
4文字目が小さい「つ」になっちゃうんです。
おかしいなぁ? 意味がわからんぞ?
と疑問に思い、息子の携帯を借りました。
すると・・・
はい、やっぱりちゃんと変換されました。
同じauなのに、同じSANYO機種なのにぃ
何で違う文字に変換しちゃうんですか![]()
なんでそうなるんだ?と息子に話を振ると、呆れた顔というかバカにされまして・・・
「そうじゃなくて
」
ひとつのキーで変換できる文字数が機種によって違うでしょ?
#は文字がバックするってことだよ![]()
お母さんのケータイは「4」のキーで、た・ち・つ・て・と・っ・4って入るから、4のキーをうった後に#を2回うてば2つ前の文字が表示できるってこと
わかった?![]()
なるほど~、そういうことか。。。
キャリアの問題でもメーカーの問題でもなかった。
auしかムリじゃなくて、1つのキーの文字数が違うと表示される文字が変わるってことですね。
息子は取説なんて見ません、自然と覚えたんでしょうけど、頭いいわ。(私が頭悪い?)
ということで、今のauの機種はかな入力で数字が表示されないということが判明し、
「へぇ~便利だね」
息子がつぶやきました。
ケータイでまたひとつ賢くなりましたとさ。
【訂正とお詫び】
上記ブログ内容で先日記事をアップしましたが、その後#(シャープ)キーは文字送りとは関係ないことがわかりました。
という記号がいずれかのボタンに表示された機種のみ文字送りが逆になる機能がついています。
auは#(シャープ)にほぼ統一されています、一部の機種には機能がありません。
docomoは通話ボタン
にほぼ統一されています、一部の機種には機能がありません。
softobankは機能そのものがないものや(文字入力以外の)上にあるキーに多いかな?でも一部の機種は通話ボタンにあったり、#にあったりで統一性がないです。よくわからないキャリアです。
以上訂正してお詫び申し上げます。