
本格的にフランス料理を学びたい方
本物の食材で調理をしたい方
レシピ収集ではなく、本当の意味で調理をマスターしたい方
はい。
こういう方々が集まるエコールLe Macaron YUKA.は20周年を迎えております🖐️
ブログやSNS投稿があまりなく情報不足(理由:すみませんUPする時間がなかなか取れず
)、
興味はあるけれど、
どんな内容で何をやってるんだか不安な方へ。
はい


久しぶりのレッスン投稿






エコールLe Macaron YUKA.は21年の間ほぼフル回転。
株式会社Le Macaron YUKA.のスクール部門として運営しております
(他にも色々な業務があるため)
ここは、
料理塾 です。
料理道場 です。
がっつりと「勉強」をしたい方へ朗報です
レッスンは大体3時間半くらい。
3時間と記載はありますが、伸びてしまうことも・・・
3品デモンストレーションを行って、
そこから一気に受講者でフランス料理を仕上げていきます。
そのあと試食。
とあるクラスの流れはこんな感じ



肉をカットしてマデイラ酒煮込みを作って。
でもこれは次のレッスンの方の為で、
パイ包みにするのだから、そこからやっていたら日が暮れてしまうので、
包む時の肉は、前のレッスンの方が作ってくれてすでに冷えたものを使用しますね。

パイ生地を伸ばして、キノコのデュクセルというものを乗せて、
2枚のパイで包みます。
なぜみんなパイ生地がスラスラ扱えて、包めるのかというと、
スタンダードクラスでもう少し簡単な内容で、
サーモンのパイ包みという料理で勉強しているから

だから、ヒョエー
そんなんできないよぉー
という方は一人もいない。

ベーシッククラス
スタンダードクラス
マスタークラス
と、
習得学習目的を軸に、
基礎を固めてから、
食材も技法も内容も応用に変化させる内容になっているので、
必然的にマスタークラスではスムーズにみなさま
とーーっても手間もかかるフランス料理もできてしまう

という。
わけです



ソースが命のフランス料理。
しっかりとソースも作り込んで、

あとは盛り付け
出来上がり。
しかーし!!
1品だけを作るのではなく、3品を同時に作るので、
どのように手順を進めるかが鍵🔑
この手順を構成するアドバイスももちろんしますが、
時間内に作り上げるための手順整理がなかなか難しいご様子。
それでも、長く通われている先輩さんたちは、回すことに慣れていらっしゃる。
本当に誇らしき受講生のみなさまなんです。
はい。
今日はフランスマスタークラスの、1品のみの流れでしたが、
ちょっとご紹介いたしました
もう少しマメにUPができれば良いのですが


頑張りまっす


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