久しぶりにGAROのコピー曲やってみました。

GARO2というアルバムに収録されていたので、ちょうど学生街の喫茶店も入っているアルバムです。

 

作曲はあのムッシュかまやつ、作詞は山上路夫さんなのですが、ギターアレンジとハモリアレンジですっかりGARO(または日本語のCS&N)の曲に聴こえるとこがさすがです。

 

 

 

ギター3本でやっていますが、本来はセンターのエレガットも普通のスチール弦でやるのが正しいのですが、左手の抑える位置が高すぎて、僕の軟弱な指先では頻繁に音がかすったりしてキツかった・・・
それで安いギターですが、最近入手したIbanezeのエレガットに歌の間のリードギターを任せました。

 

なにしろ安いモデルなので、ふつうのピエゾPUしか内蔵していないので音的にはちょっと物足りないんでづけど、ボディがシングルカッタウェイで高音域が弾きやすいし、なによりナイロン弦なので僕の指でも痛くなく弾ける・・・という、非常に軟弱な理由でこのギター編成となりました。