まりおんのですぴゅて-SN3P0167.jpg

攻撃は最大の防御



…メモっておこう。





ここ1年くらいの


わたしの日記は



見事に

わたしの壊れていく様が




書き綴られているなと



つくづく思う。




なんだか
調子がわるいから


病院に行ったら



薬や治療はなくて



なにかストレスは抱えてない?って



言われた。



どちらかと言えばストレスしかないけど


精神論を語りたい訳ではない



口に出したからって

解決はしない。





認めたからって
楽にもならない。



今はただただ
何をどうしても
このしんどさは減らない。



ただ考え方を変えたり
ポジティブに受け止めたら
気持ちはかわるかもだけど



受けるしんどさの比重は変わらない。





出口も今のところ見えない。


それどころか




なくしてしまったら





喪失感にさいなまれ




もっと病むかもしれないな。





じわりじわりと




染みが広がるように







心が蝕まれてるのかもしれない。




もしくは




あっけらかんと





身軽になって吹っ切れるものなのか?







何を基準に





何を境に





上に向いてきたって気づけるのか。











ここまで悲観ぶったら



なんか笑けてきた。







愛する人や




大切な人や



好きな人が多すぎて






こまる。
まりおんのですぴゅて-SN3P0165.jpg

他人の思考は操作できない。




自分自身もまた。







春は便利だ。



勝手に涙が流れていても

花粉症かもって言える。




花粉症じゃないけど。






ライヴビューイングに行ってきた。




普段のおっきな会場のライヴでも


座席が遠いと




肉眼でも
ポップコーンくらいのおっきさにしか見えないから



スクリーンに釘付けだったりする。




それを思えば


なんて大画面。



クリアさ。




素敵な臨場感。





ただ1つ言えば




もうちょっと


鼓膜がいたいくらいの爆音なら




さらにライヴ感があったかもしれない。





そんなことを差し引いても




素敵なライヴだった(´∀`人)




朝9時からライヴとか



人生初でした。



今日は
ほどよい筋肉痛。




まりおんのですぴゅて-SN3P0139.jpg

わたしは



言われっぱなしの人だ。





そして
面倒くさがりだ。





その場で反論が出来ない。



それはとってもくやしいこと。



後から


じりじり


苛立ちや腹だたしさが沸いてきて



自分の頭の中では反論を始めるけど


もいっかい
その人に
さっきの話題をわざわざぶり返して反論するのも面倒だし



そのパワーを使うのが
億劫になる。




けど

心の中には
嫌な感じは残る。



そして
その人はわたしにとってウザイ人ってなる。





昔から嫉妬はよく受ける。



見た目出来なさそうとか

持ってなさそうとか

きっと下に見られるんだろな。




腰が低くみえるのだろうか。


けれど

わたしは
すごく負けず嫌いだから



結構がんばったり

その中でも
トップになったりさらりとしてしまう。




異性のお友達が多かったり

…私にとっては普通のことでも
何故か羨ましがられたり
妬まれる。




こういうことが


わたしというイメージには
最初抱けないようで

意外だし



負けるって思ってなかった人に
負けたって

感じさせるらしい。







…って



知らね~よ。



って思う。




わたしはお仕事でも



プライベートでも



自分が高みに行くように


結構努力してる。



人には見えないように。





そして


大概


上司にはへこへこゴマすって取り入って


同僚や部下にはでっかい態度をとるような人に多いなって気付いた。





別におびやかしたりしないから



ほうっておいてほしい。




毒を吐くのは

心の中だけにしてますから☆