『パイナップル』と日向ぼっこ -741ページ目
前に書いた

職場の新人さんと後1人

月曜日に

チャットしているとこを
目撃され

新人さんが注意されて
その後
いつかは分かりませんが

後1人も注意されたようで…
その後1人が
反論したらしい

夕方

私を含め後2人が順番に呼ばれ
聞かされた話が↓

電話をあまり取らないし
携帯は時間中にブーブー
(マナーモードです

)
おまけに

仕事中に家計簿をつけてると
反論してきたらしい

私しゃ家計簿を
仕事中につけた事なんて無い


携帯は

鳴っても確認して
急用じゃなければ返信せず

電話を取らない時は
別の大至急の仕事をしてるから

自分の非を認めて
改めてから言いなさいって感じ

小学生の喧嘩じゃないんだから

彼女たちの子どもは
どんな風に育つのでしょう…

謝らず

「でもあの人も」
と問題をすり替える…
いつまでそんな生き方を
するのかなぁ…

妊娠中にシートベルトの着用を
注意した婦人警官に

あんたも妊娠してみなさいよ

どれだけしんどいか

と言い
運転中の携帯電話を注意されると
使用してないと怒鳴り…
聞いてるこっちが悲しい

自分の子どもに
悩まされて
気付くようじゃ困るのにね
子どもは親を見てるのに

言い訳ばかりじゃ
成長しないのにね

昨日の真夜中

私たち夫婦部屋に
侵入者があった形跡あり

部屋の中の物が
少し動いてて…
廊下のテーブルの上には
カップラーメン

を食べた殻が

息子が夜中に
お腹が空いて
ラーメンを取りに来たらしい
(^_^;)


おかんは爆睡してたよ

って
泥棒入ってても
気付かなかったかも

いつもなら
目が覚めるんだけどね(^_^;)
侵入したのが
息子で良かったです


出勤中の車のラジオから
久しぶりに聞いた
KREVAの曲

雨の日に
似合う曲で
いろいろ思い出してしまいました
曲って
その時の情景を
脳裏に映し出してくれますよね

スクリーンが目の前にあったら
泣いてしまうかも

と思うような事や
嬉しくて

飛び上がってしまうかも
なんて事も

音楽は
生きる者の
大切なパートナーだと
思います

昨日は

珍しく早く寝たので
今朝は早起き

お弁当作って
少しゆったりした朝です

子どもには
あいさつをしなさいと言うのに

最近挨拶が出来ない

大人を見かけます

恥ずかしながら
うちの会社の中にも…
挨拶ができないのではなく
挨拶の定義が違うという
山岡仁美さんのコラムを読んで
なるほどなぁと思いました

子どものころから
知らない人に
声をかけたり
目を合わせたりしてはいけないと
言われ続けて育った
過程がある大人は
それが身に付いてしまって
いるのですね

知っている人にはする
でも

知らない人にはしない
同じ建物の中で
働いていても
違う会社の人には
挨拶はしない

しかし…
子どもには
きちんと躾をしていると
言いながら
自分が挨拶出来ない
母親というのは

どんなものかしらと
思うのですけどね(;^_^A
陶器をつくるときに
香を焚いて
薫りを
染みこませていくところから
生まれた言葉らしい

新入社員研修とは
テクニックや常識を
学ばせることに躍起になるより
会社の薫りを
染みこませることを
優先して考えた方がいい

という
中村修治さんという方が
書かれた記事を
目にしました


「黙って聞け」と 言える
気風を持つことが
リーダーの条件

「黙って聞いて
学んだ経験」の有無が
リーダーになる条件

納得です


