[夢] 母にカレーを作った夢カレーが食べたくなってカレーを作った。 ご飯をよそろうとしたらジャーにご飯が少なかった 他界した母が現れてご飯の心配をする。 「わたしが食べて足りるのかい」 炊飯器の中はご飯が残り少なかった。 残り少ないごはんを取り出し冷蔵庫の中へ しかしご飯はなく買ってくる必要があった。 そこでわたしは眠くなり起きた時は夜10時になっていた すぐ買ってくるよ 「わざわざ買いに行く必要あるのかい」 そこでわたしは夢から覚めた