[夢] 母にカレーを作った夢 | 妄想小説日記 わしの作文

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わたしの妄想日記内にある”カゲロウの恋”の紹介するために作った
ブログです

カレーが食べたくなってカレーを作った。

ご飯をよそろうとしたらジャーにご飯が少なかった

他界した母が現れてご飯の心配をする。

 

「わたしが食べて足りるのかい」

 

炊飯器の中はご飯が残り少なかった。

残り少ないごはんを取り出し冷蔵庫の中へ

しかしご飯はなく買ってくる必要があった。

そこでわたしは眠くなり起きた時は夜10時になっていた

すぐ買ってくるよ

 

「わざわざ買いに行く必要あるのかい」

 

そこでわたしは夢から覚めた