「コロナ] 感染しちった | 妄想小説日記 わしの作文

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わたしの妄想日記内にある”カゲロウの恋”の紹介するために作った
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いやまいった!コロナに感染しちった、。

当初は何がどうしたかわからず病院の処置室で気づいた。一度目の卒倒は自分に自覚が会ったのだが2度目の卒倒には本人に自覚なく

立ち会った救急士の話によれば視点が定まらづ”もうやばいかもしれない”と考えたそうだ。

酸素吸入器を使ったそうなんでもう一歩悪ければ死んでいたそうだ。

その後コロナ陽性者受け入れ可能病院へ転送されたのが午後9時だったで吸入器を装着したまま移送された記憶はある。

記憶が定かでないのは体温が9.5度あったせいだと思う。

名前や生年月日を何回訪ねラレタだろうかレントゲン写真を何度撮影されたろうか、そして何度採血されたろうかでも救急搬送されなければ自主療養して

陽性者を増産してしまったかもしれないから良かったかもしれない。ワクチン打って数か月経過しそれで発ビヨウしなかったのは幸運、それより近くでおれのような重症者が現れコロナの怖さをお伝えできたのを吉としよう。おれだから死なずに済んだのかもしれないのだから。