[夢] 夢と現実の狭間で | 妄想小説日記 わしの作文

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わたしの妄想日記内にある”カゲロウの恋”の紹介するために作った
ブログです

夕べは確かに月見団子を食べようとしていた。だが朝起きて

みたらそんなものはどこにもない。ああ夢だったのか・・・

これはまずい事態である、夢の世界が現実に侵食しはじめて

いる。最近夢と現実の区別がわからなくなってきているのだ。

 

仮定の話だが夢の中で福岡の天然ボケボケした女性がワッフ

ルを作ってくれ、食べる直前でめざめれば現世に戻れるが食

べてうまいと感じたら非日常の世界、それは夢の中に囚われ2

度と目覚めることが出来なくなるのだ。

 

てことで本日は月見団子が食べたくなって買おうと探した訳だ

だが十五夜が過ぎたらどこにも売ってない。あの小皿にピンク

やイエロー、白の団子が山積みされた団子が食いたくなった

のにどこも売ってやしない!コンビニで売ってる時に買ってお

けば良かった、チャンスはしっかりモノにしないと次は無い。

仕方ねぇから作るか・・・