真夏だというのに一生懸命汗流して営業活動をこなすOL。
「あっちぃ~~なぁ~もう」と額から流れ落ちる汗をぬぐう。
まじめな女性もエッチな女性も暑いからといって仕事を休むことはできないのだ。
なぜ、わたしがこんな事をいうのかというと
先日の妄想大好きバナナが大好きエロ女が仕事に励んでいたからだ。
仕事は優秀、まじめにこなすので勤務評価は高い彼女であるが
だらしなくいい加減でエロエロだから帰宅しても片付けることをしない。
仕事が終わり帰宅すると
すでに家に入る前にブラウスのボタンをすべてはずし
玄関に汗でぐっしょりなブラウスを投げ捨てる。
それから数歩歩いて今度はスカートを足で蹴って脱ぎ捨て
濡れたパンストを一気に下ろし足でこれも蹴っ飛ばす。
タオルで髪の毛を拭くとそのまま頭にのせ冷蔵庫へ
冷凍室から練乳入りアイススティックを取り出し舌でペロペロ
唇から練乳が垂れようと一切気にしない。
アイスを舐めかじる。
しかしアイスだけでは暑さを忘れる事ができなかった。
「アイスだけじゃまだ暑いな!やっぱりこういうときはビールだな」
そういうと今度は500cc缶のビールを取り出しジョッキに移し変えビールをゴクゴクと一気に飲む。
唇にはビールの白い泡がこびりつくがそんなものは気にしない
あぐらをかきブラとパンティーだけでビールを飲む女。
「ブラしてると乳がむれていかんわ。あ~~脱ぎたい」
「だけど乳バンドとると旦那がうるさいし・・・・・・」
そう実はこのバナナを食べる女には旦那がいたのだ。
旦那から「家にいても下着は脱ぐな!」と言われていた。
28歳の若い妻、容姿端麗だがだらしないのが玉に傷!
旦那が文句言う前は家でブラジャーを脱いで接客もしたのだ
宅配便のおにぃさんに乳丸出しの姿を見せたこともある。
ビールを飲み終わると横に転がる。そしてそのまま寝てしまった。下着姿のままで。
”パッシン”手で足を叩く。
そう今は夏、この家にも蚊は入ってくるのだ。
寝ながら”ぽりぽり”と指で体を掻く女。
「ただいま~~」
旦那は帰宅しドアを開けてみて驚いた。
ブラウスが投げ捨てられてそしてスカートも・・・・・・
居間にいくと妻が下着姿で転がっており口から白い液体を垂れ流しているのだ、そんな姿をみたらあなたはどう思うでしょう?
「おい!大丈夫か?何があったんだ??」
旦那は妻の傍にいき気を失ってる妻をゆさぶってみた。
「あ、あはん。。」そして太ももをよじらせる女
「大丈夫か?起きろ。」
「むにゃむにゃ。。。うるさいなぁ~~なんだってのよ!!」
「あらしはぁ、、にぇむいにょぉ」
目を半開きにして再び寝ようとする女に旦那は。
「おまえ、やられちゃったのか・・・・・・」
「何、馬鹿いってんのよ。んな訳ないでしょ」
あまりに夫が煩いので起きてしまった馬鹿嫁。。
「だって、口から白い精液流してるし・・・・」
舌を伸ばして白い液体を舐める女は「あ~~おいしい」
「お、おまえなんということを」
そう夫はどこの誰かはしらないが男の精液を舐めておいしいといった女にショックを隠しきれなかった。
「だってこれ練乳いりのアイスだもん」
「え、、ええええアイス?」
「おれはてっきり・・・・・・」
「そかぁ妄想しちゃったんだwwwすけべ。あたしはもう一寝入りして起きたら・・・・・・・ね。だから後はよ・ろ・し・く」
そういうとバナナ女は再び深い眠りについた。
旦那は安心してみたが、今日も妻の服をきれいにたたんで片付ける。
フロの掃除が終わると今度は夕飯の支度も。
そうなのだ馬鹿嫁の唯一得意なものは夜伽だけ。
あとは何も出来ないので旦那がすべてやっていたのだ。
だが、、、、
「幸せだなぁ~~~~」
そう幸せを噛み締めて旦那は家事をこなしていく。
嫁が起きたら・・・・・・男と女の取っ組み合いができる
それを期待して。