うわあああああああああああああああああああ(/TДT)/
ああ、本当に、私のしていることは間違ってないんだろうか。
これは意味のあることなんだろうか。
今日はレッスンも会議もキャンセルになったので、
かわいいかわいい漫画たちの処分作業をしました。
一時の気の迷いでサヨナラなんてしたくないから、ちゃんと向かい合ってから決めたい。
そう思ってました。
でも、無理でした。
量が・・・、多すぎて。
ちらちら読んでますけど、全部は無理っす。
もう、心を鬼に・・・いや、心を閉ざしてがんばりました。
画像は、サヨナラを告げた子たちです。
さまざまな思い出がよみがえってきました(ノДT)
ああ、この漫画好きだったなあ・・・・でも、なんで話ほとんど覚えてないんだろ・・・あ、そうだ。
ラストの主人公の豹変ぷりが許せなくてそれ以外忘れちゃったんだ。
読み返したらやっぱり面白かった。
だけどやっぱり、風祭君みたいなピュアな主人公が最終回で急に彼女に悪い笑みで「キスしたくなっちゃった」とか言いだしたのがショックというか、イラっときたので別れを決意。
あとは途中で買うのやめてるのか、未完なのかいろいろごちゃごちゃだった。
これで終わりなわけないよな・・・あ、買ってないだけみたい・・・いや、でもラスト知ってるぞ?・・・・んーーー・・・あ!立ち読みしたんだ。
とか。
ああ、これ面白いんだよな・・・続き・・・・うーーーん。
いや、次に君に会うときは完全版だ!!!と自分に言い聞かせてみたり。
ああああ、私彼のこととても好きだったんだよね・・・でもこれ打ち切りだったんだよな。。。
本誌でページめくったら数年後になってた衝撃は今でも忘れない。
てかそもそも彼にいいひとがいたのが気に食わないヽ(`Д´)ノ
私のほうがあなたを幸せにできるのに・・・!←をい
あと、文庫版もコミックス版もあるみたいのもありました。
場所をとらない文庫が残留。
本当、何度も発狂しそうになりました。
無理してこの子たちに別れを告げる必要がはたして本当にあるんでしょうか。
こんなに辛い思いして、たかだかた数百円・・・うったら数十円にしかならぬのですよ。
「ねえ、この作業に意味はあるんだよね・・・?」
と何度も妹に問いかけてはうざがられました。
いつか、りっぱになったら、
大きな本棚をいくつも買って漫画でいっぱいにするんだいっ・°・(ノД`)・°・
※それは立派ではない(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)
ちなみに、画像にあるケースがあと20個くらいあって、確か700冊くらい入る本棚もパンパンです。
あーーーーーーー
先は長いヽ(゜▽、゜)ノ
