プレイリスト)
SOULHEAD『BEST OF SOULHEAD』
Hi-STANDARD『Making The Road』

割と最近発売されたSOULHEADのベストアルバムです。初回限定盤には全ての曲のプロモーションビデオのDVDが付いています。
さて、内容ですが、デビュー当時から最近までの曲をズラリと並べたもので、特に新しいアレンジもないので、「SOULHEADの曲は全部持ってるよ」って人には正直必要ないです。ただ歌自体は上手いので、プロモーションビデオ目当てとか、まだSOULHEADを聴いた事がない人にはオススメです。
そんな中でも初期の頃の曲が好きですね。クラブ系JAZZを意識した曲調に姉妹のコーラスは、マジでカッコイイです。RAPが入っていても、とってつけた感じがしないのもイイですね。
それから、゛GET UP!゛はACID JAZZ調のオシャレな曲で、The Brand new heaviesなんかが歌っててもおかしくないような、日本人離れしたリズム感を披露してます。
ただ、個人的に゛XXX゛は好きじゃないです。なんで倖田來未とコラボレーションなんかするのかと。でも、歌唱力の違いがよく分かる一曲ではありますが…。
最近日本語の歌詞のバラードが続いてましたが、最後の曲”FEEL LIKE JUMPING”はアッパーなリズムで締めくくってくれてます。う~ん、やっぱりSOULHEADはこうでなくっちゃ!

次のバンドはHI-STANDARDです。彼らは日本のミュージックシーンに思いっきり影響を与えました。
細かくビートを刻んでいくリズム隊の音はかなり速くノリも良いので、ライヴで本領を発揮するバンドです。
特にドラムの叩き出す勢いのあるリズムには、ついつい歩くスピードが速まってしまうほどテンションが上がってしまいます。しかし速さのゴリ押しになっていないので、アルバムとしてのまとまり具合はなかなかのものです。ただ難点を挙げるとするなら、聴き込むまでの最初の頃は、速い曲はどれも同じように聴こえてしまう事かな…。
収録曲はボーナスを含め20曲も入っています。しかし1曲1曲が短いので、TOTAL TIMEは46分と、あっという間に過ぎていきます。
現在はバンドとしての活動は休止していますが、日本を代表するパンクバンド、とりあえず押さえといて間違いはないですよ。

最近、次の日のプレイリストを考えるのに、すごく頭を悩ませてます。好きな曲を聴いて出勤したいけど、色んな音楽を紹介したいし・・・。同じミュージシャンが続いても許してね。
明日は何を聴こうかな・・・

※さっき記事を投稿したら、下半分がごっそり消えてなくなってました。orz...
 なのでもう一度投稿し直します。アメブロ、頼むぜ!
プレイリスト)
Orange Pekoe『Grace』
元ちとせ『ハイヌミカゼ』

本日の一発目、Orange Pekoeですが、JAZZ、ボサノバを基調とした大人っぽいサウンドのバンドです。このアルバムでもキレイなギターとピアノが効いていて、午後のティータイムなんかのBGMにちょうどいいかも知れません。
ただ個人的に気になる点を言うと、ボーカルと音楽のバランスが悪いような気がします。ボーカルの声量からすると、サンバのような力強い音楽がピッタリじゃないかと。ホーンが乗ってる楽曲なら問題ないんですが、ピアノだけのようなパートだとボーカルの低音域の不安定さが耳についちゃうんです。
ボーカルをかなり全面に打ち出してきているので、もう少し肩の力の抜けた曲が聴きたいところです。

続いて元ちとせのファーストアルバムです。この頃は千年にひとりの声を持つ、なんて言われてましたね。独特の節回しと力強い歌声が特徴で、確かに島唄を歌ったら上手いです。
元ちゃんの最大のヒット曲、゛ワダツミの木゛のような、神秘的で天を仰ぐようなスケールの大きい曲は彼女にしか歌えないでしょう。
それ以外には”ひかる・かいがら”もオススメです。゛ワダツミの木゛とは違うアプローチで、シンプルでキレイな伴奏に彼女の歌声がマッチしています。
ただ、一部の曲で使っているエレキギターなどの機械音が、彼女の一番の持ち味の歌声に合わないので、正直全ての曲が素晴らしいとは言えないのが残念です。

今日はレンタルしてからほとんど聴いていない2枚をチョイスしてみました。久々に聴くと新鮮みがあっていいですね。
さて、明日は何を聴こうかな・・・
プレイリスト)
RAVEN『限り無く赤に近い黒』
GOOD CHARLOTTE『The Young and The Hopeless』
浅井健一『FIXER』

RAVENは元BLANKEY JET CITYの照井さんが中心になって一時的(?!)に作ったバンドです。照井さんはベーシストなので、このアルバムではかなりベースに力の入った音作りに仕上がってます。
ボーカルは、ROSSOから一緒にやってるTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTのチバ君で、彼の特徴のある割れたような声はこのバンドでも健在です。
かなり硬派なこのバンド、TVなどで急に頼まれても生で演奏が出来ないバンドが山のようにいる今の日本の音楽シーンで、ちゃんと演奏出来る数少ないバンドのひとつだと思います。
曲調は全体を通して重厚で、スカッとする明るさはありません。ただ、うねるようなベースが曲を引っ張っていくグルーヴ感は、改めてベースってカッコイイぜっ!と再確認させてくれる一枚です。

双子の兄弟が中心のアメリカのバンド、GOOD CHARLOTTEですが、系統的にはパンクなんでしょうが、すごく爽やかサウンドです。アップテンポなリズムに軽めのドラムの音は、とにかくPOPで聴きやすい!あとコーラスがキレイで、音楽を楽しんでるな~って感じなのもポイントですね。
このアルバムの中のオススメ曲は、やっぱり彼らの代表曲でもある”Lifestyles Of The Rich & Famous”です。ついついサビメロを口ずさんでしまいます。
ただこのアルバム、それだけに終わらず全体の曲構成もなかなかイイものがあって、色んなタイプの曲が入ってるので、ノリだけの単調な作品にならず最後まで飽きずに聴けちゃいます。
これ、聴きこんでいけば、かなりイケテるバンドじゃないでしょうか。

本日最後は俺の一番好きなアーティスト、ベンジーのシングルです。1曲目゛FIXER゛は攻撃的なギターとベースがカッコイイ、スピード感のある曲です。ベンジーの艶のあるボーカルと、グレッチの鳴らす緊張感のあるスリリングな音にやられてしまいます。
それから彼の創る造語はセンスが良いですね。普通思いつかないような言葉の組み合わせで、独特の世界観を感じます。3曲目の”Homesick Baby Blues”はタタみかけるようなボーカルで圧倒されます。初期の頃のBLANKEYを彷彿とさせるリズムに興奮しっぱなしです。やっぱベンジーは文句なしにカッコいいや!!

6月に入り、いつ梅雨入り宣言されるかヒヤヒヤした毎日を送っていますが、ゴキゲンな音楽でジメジメを吹っ飛ば・・せたらいいなぁ。
明日は何を聴こうかな・・・
プレイリスト)
BRAHMAN『CAUSATION』
RED HOT CHILI PEPPERS『GREATEST HITS』
THE MAD CAPSULE MARKETS『CiSTm K0nFLiqT...』

BRAHMANのシングルです。ジャンル分けをするならばメロコアになると思いますが、ハズレ曲のない3曲です。リズムに緩急をつけているために、速い部分が引き立ってテンポがカッコいいです。彼らの硬派な演奏はROCK好きの人なら満足度は高いんじゃないでしょうか。
2曲目゛BEYOND THE MOUNTAIN゛では、イントロ部分にお祭りっぽいアレンジを入れてくるのも、このバンドならではの個性でなかなかイイですね。

お次はレッチリのベストアルバムです。なんか俺、最近ベスト盤ばっかり聴いてるような…。今から14~15年前に友達が゛GIVE IT AWAY゛を演奏してた思い出があるんですが、その時初めてレッチリを知りました。
なので、ハードコアもしくはミクスチャーバンドなのかと思ってたら、結構渋い曲をやってます。
メインギターがシンプルなせいか、大人のROCKっていう感じで、都会的というより、片田舎の土臭さが似合うサウンドのような気がします。
このアルバムの収録曲のほとんどはキレイなメロディラインでまとまっているので、彼らのライヴパフォーマンスを見たら、きっとそのギャップにビックリすると思いますよ。

本日最後はTHE MAD CAPSULE MARKETSですが、バリバリのデジタルROCKです。おまけにメインボーカルがデスボイスなので、ハードコア系が苦手な人には向かないかも知れません。
しかし音楽的には、リズム隊の繰り出すスピード感と力強い音が、嫌でもテンションをHighにさせるので、カーステなんかで聴こうものなら、どんどんスピードを上げてしまいそうでヤバいです。
デジタルな音に抵抗がなければ、THE MAD CAPSULE MARKETS、オススメです。

週明けなので勢い付けにエッジの効いたバンドをチョイスしてみました。
明日は何を聴こうかな・・・
プレイリスト)
bird『Birds Nest』
BUMP OF CHICKEN『jupiter』

birdのベストアルバムです。あんまり聴いてなかったのでチョイスしてみました。
鼻にかかったような声が特徴的です。女性ソロボーカリストは沢山居ますが、その中でも曲調などはACID JAZZっぽかったりR&Bっぽかったりと大人っぽい路線で攻めてきていて、「しっとり」という言葉が似合います。
個人的には初期の頃の曲、”空の瞳””マインドトラベル””SOULS”のリズム感が好きです。特に”マインドトラベル”でベースが引っ張ってる出だしなんかカッコいいですね。逆に言うと、最近の曲には今ひとつパンチが足りないような気がして残念です。
よくあるPOPSに走らず、デビュー当時のグルーヴ感をもっと前面に出していって欲しいところです。

BUMPのこのアルバムにも入っている゛天体観測゛は売れましたねぇ。線の細いボーカルが声を張り上げるところにアツさを感じます。
結構いい歌を歌っていると思うんですが、どうしてもボーカルの声に明るさがない為、曲自体に派手さがないです。なんか寂しい気持ちになります。
ただそれは゛天体観測゛を基本として聴いた感想であって、本来このバンドの持ち味は、そういった切なさや温かみを感じるサウンドなんだと思います。
演奏はそつなくまとまってるといった感じですが、ギターの音が、時に耳障りに聴こえてしまう部分があったりします。しかしTOTALでみると、彼らの真面目に音楽やってるなぁというのが伝わってくるような音作りのアルバムです。

今日から6月突入です。もうすぐ梅雨ですね。やだやだ。
今週は長かったような気がして、やっと終わった~って感じです。
来週は何を聴こうかな・・・
プレイリスト)
氣志團『TOO FAST TO LIVE TOO YOUNG TO DIE』

最近ではDJ OZMAの活動が目立つ氣志團ですが、久々に聴いてみました。
元々の企画自体おちゃらけてるのかどうかは置いといて、曲の方はいたってマトモです。ただ曲の作り、リズムの取り方なんかは非常にBOOWY  に似ています。前のジャケットなんかも思いっきり意識してたし、きっとワザとなんでしょうね。
(ちなみにこのアルバムのジャケットはUNICORNの『服部』のパロディです。プロデューサーがUNICORNの阿部ちゃんだもんね。)
シングルになってる曲はカラオケにぴったりのPopなテンポですが、アルバムの中では結構ハードな曲もやってたりします。歌詞の世界観は基本的には「青春」でして、言葉使いの「クサさ」はちょっと面白かったりします。
見た目からイロモノバンドっぽく思えるけど、80年代の日本のバンドサウンドが好きな人なら、どことなく懐かしくて結構気に入ると思いますよ。
俺もそのクチで、1曲目”キラ キラ!”2曲目”さよならDecember”6曲目”Peterpan Express”が好きです。

で、本日はこれまでです。えっ、何故って?
アノですね、昨晩iPod miniを充電するのを忘れてまして・・・途中でバッテリーが切れちゃいました orz
今日はちゃんと充電しよっと。
明日は何を聴こうかな・・・
プレイリスト)
EMINEM『CURTAIN CALL (THE HITS) DELUX EDITION』

EMINEMのベストアルバムです。ボーナスCDも付いていて、それを含めるとTOTAL TIMEが1時間50分と長いです。
最近のHIP HOPは、このジャンルの傾向なのかは分かりませんが、踊りには向いてなさそうな単調かつ一定のリズムにライムを乗せてくるスタイルが多いですね。その分完成度はミュージシャンのライムテクニックにかかってくるんでしょう。
このアルバムも例に漏れず、めちゃくちゃ売れた゛Without Me゛のようなタイプの曲はほとんど収録されていません。なので、そのような類いの曲を期待している人には、少々退屈かも知れませんね。

ただ意外だったんですが、DIDO ”Thank You”(このアルバムでは”Stan”)、Martika ”Toy Soldiers”(同”Like Toy Soldiers”)のような有名な曲をカバーしています。歌詞の内容が分からないので、リスペクトしてなのか皮肉ってなのかは俺には分かりませんが、EMINEMが他人の曲をカバーするとは思いませんでした。因みに17曲目の゛Stan゛のライブVersionではElton Johnとデュエット(?!)してます。これもまた意外!

曲の方は西海岸系の明るめのRAPではなく、どっちかと言うと東海岸系の攻撃的なRAPに近いものを感じる彼の曲ですが、EMINEMの映画゛8 mile゛を観てるので、どうしても曲というよりRAPバトルをイメージしちゃうんですよね。
しかし、RAPテクニックはさすがです。ついつい聴きいってしまいます。低音もかなりの音圧があるので、そこの部分を中心に聴く人なら、このアルバムはカッコイイと思います。歌モノとして期待している人は・・・期待ハズレと思わないように気を付けて下さい。

明日で5月も最終日、何を聴こうかな…

プレイリスト)
SOULHEAD『Naked』
PUDDLE OF MUDD『come clean』
SUM 41『Does This Look Infected?』

SOULHEADのこのアルバムは基本的にはHip Hop系になるんでしょうが、R&Bのテイストが強いです。
しかしこの姉妹、歌が上手いですねぇ。最初聴いた時にはてっきり海外のミュージシャンだと勘違いしてしまいましたが、よく聴くと英語と日本語をミックスして歌ってますね。こういうスタイルの火付け役はLOVE PSYCHEDELICOですが、あちらはRockなので、住み分けは出来てます。
全体的に似たような曲に聴こえがちなので、もう少しアルバム内での抑揚が欲しかったところです。

PUDDLE OF MUDDは、昔たまたまTVでちょこっとだけ映ってたのを観て知りました。で、早速CDを買いに走ったのがこのアルバムです。ノイジーなギターと重みのある音を鳴らすROCKバンドです。
自分の中ではかなりカッコイイ音なんですが、あまり人気・・・無いんですかね。
曲からは硬派な雰囲気がバンバン出てて、一度Liveを見てみたいバンドのひとつです。ただ、厚みのあるリズム隊が通して聴くと、ちょっと聴き疲れしてしまうのがツラいところです。(俺だけ?!)

SUM 41はカナダのパンクバンドで、日本でも夏フェスなんかに出演したりと有名ですね。
このアルバムは彼らの代表曲の”Still Waiting”の入ってる1枚ですが、どの曲もパワー炸裂でノリノリです。
曲自体はそんなに凝ったアレンジがある訳ではないですがメロディーラインもしっかりしてるので、その分パンク初心者にも取っ付き易くてイイのではないでしょうか。
あと、曲には関係ありませんが、SUM 41にAVRIL LAVIGNEが入るかも?って噂がありましたが、それが本当だったらかなり嫌だなぁ・・・まぁ、結局噂だけでしたけどね。

さてと、明日は何を聴こうかな・・・
プレイリスト)
黒夢『CORKSCREW』
Dragon Ash『HARVEST』

黒夢のアルバムは久々に聴きます。このアルバムは黒夢のラストアルバム(Bestを除く)で、この頃の曲調はデビュー当時のヴィジュアル系の曲調の面影は全くなく、パンクサウンドをかなり意識したものになってます。
このアルバムの一番のオススメは1曲目から5曲目までの流れですね。曲間はほとんどなく一気に5曲目まで続きます。乾いたドラムの軽い音と細かく刻んだ人時のベースがたたみかけるように進行して、気がつくと終わってるって感じです。
あと、KEMURIのメンバー(ドラムだったかな)も一部の曲で参加してたりしてて、サウンド面でも今までの黒夢とはずいぶん違います。
そんな感じで、パンク、スカが根っから好きな人には物足りなさが残るかも知れないけど、スピード感と清春の毒の入った歌詞が好きな人にはオススメの一枚です。

Dragon Ashのこのアルバムは、初期の頃に比べギターはノイジーだったりガナってたりと、ハードコアな要素が多いです。その中の好きな曲は、”Mob Squad””Fantasista””Canvas”、この3曲です。
特に゛Canvas゛は曲の構成がカッコイイです。流れるようなイントロ~Aメロから荒々しいBメロを抜けて、疾走感のあるサビへの繋がりが、どこかスケールの大きさを感じてしまいます。
初期のDragon Ashではいまいちピンと来なかった俺にとってはこの位のハードさがしっくりきますが、もう少しアルバムトータルの時間が短かった方が、テンションを持続できたような気がします。

今週も始まりましたが、イイ音楽を聴いて頑張りましょう。
明日は何を聴こうかな…
プレイリスト)
東京事変『大人(アダルト)』
LENNY KRAVITZ『LENNY KRAVITZ GREATEST HITS』

林檎ちゃんがソロ活動を休止して始めたバンドの2ndアルバムです。タイトルにもあるように、どちらかというと大人っぽい、浮いた感じのしない曲構成です。
椎名林檎ワールドは残しつつ、バンドサウンドにした感じでしょうか。
ボサノバのように心地よいリズムの゛化粧直し゛や、それとは対象的に昔のアニメの主題歌にありそうなスピード感の゛ブラックアウト゛はカッコ良くて好きな曲です。
全体的に聴き疲れしない構成なので、1stアルバムよりこっちの方がオススメです。

Lenny Kravitzは最近全然聴いてませんでした。一時めちゃくちゃ流行りましたね。
このアルバムはBestアルバムなので、ほとんどが聴いた事のある有名な曲ばかりです。
彼は艶のあるイイ声してるし、サウンドもROCKの王道をいっちゃてる感じです。ミーハーですが、やっぱ”Rock And Roll Is Dead”はカッコいいですね。
関係ないけどルックスの方もスタイル抜群で、男ながら憧れてしまいます。
音の方は軽いギターの音が特徴のノリのいいサウンドから、しっとりとしたピアノを効かせたバラードまで幅広く収録されてるので、全くLENNYを知らない人でも何曲かはお気に入りの曲が見つかるんじゃないでしょうか。

今週はこれまで。もうすぐ5月も終わりか・・・早いですね。
来週は何を聴こうかな・・・