共働きパートママです。
旦那+3姉妹
汚部屋脱出のため
1日1捨て活はじめて挫折
blogもほぼ挫折傾向(笑)
たまに書く日々の記録です。
今回のファインプレーは、
お家をスッキリさせるなかで
見つけた25枚の古いハガキたち。
「今は値上がりしちゃって、
切手を足さないと使えないし、
めんどくさいな…」と
引き出しの奥に眠らせがちなアレです。
まぁもう家に
存在してないひとも多いだろうけど
それを「ゆうパックの送料に使う」
という賢い知恵で大活用しました!
ゆうパックはハガキでは送れないんだけど
切手で送れます
📬 古いハガキを
「切手」に交換するかんたん3ステップ
「書き損じちゃったハガキ」や
「郵便料金が変わって使いにくくなった古いハガキ」は、郵便局の窓口でかんたんに新しい切手に交換してもらえます!
① 持っていくものを準備する
交換したい古いハガキ
手数料(現金、またはハガキそのもので支払うことも可能)
💡 手数料はどれくらい?
通常のハガキなら、
1枚につき6円の手数料がかかります。
手数料7/4に修正しました。
(※往復ハガキや、お年玉くじ付き年賀ハガキの期間内交換などは料金が異なる場合があります)
② 郵便局の「郵便窓口」へ行く
平日の郵便窓口行き、
局員さんにこう伝えるだけ
「この古いハガキを、
新しい切手に交換したいです」
③ ほしい切手の種類
(組み合わせ)を伝える
交換する際は、
総額の範囲内なら**「何円切手を何枚ほしいか」を自由に選ぶことができます。
めんどくさいときは
郵便局の人にまるなげー
💰 知っておくと得する!
「手出し現金0円」の裏ワザ
手数料(1枚5円)は、
現金で支払うのが基本ですが、
実は「持っていったハガキの総額から相殺(引き算)」してもらうことも可能です!
眠っていた不用品が、
「お買い物券」に変身した瞬間
🛒 窓口では
ドキドキしながら荷物(100サイズ)を
抱えて向かった郵便局。
レシートに印字された【現金 ¥0】
【切手 ¥1,380】の文字。
家計を預かる身として、
これほどスカッとする
瞬間はありません(笑)。
500円切手なんてあるの知らなかったわ
🌿 お部屋も、引き出しも、
ママの心も一気に身軽に
いろいろ考えて
「どうしようかな」と
後回しにしちゃうこともあるけれど、
一歩動いたあとのこのスッキリ感!
散らかりがちで行方不明になりがちな
25枚のハガキが綺麗さっぱり消えた!
なのに、
お財布からは1円も現金が出ていない
断捨離大成功!!
だよね?


