日本健康遺伝子協会 125歳まで天寿を全うさせる画期的健康遺伝子工学であなたの健康を維持増進
私が自然療法等を教えていただいているメンタルバランス研究所の栗原さんからのアドバイス。イブニングプリムローズ(月見草)の種子からとれる油がアレルギー疾患に効能があり、患部に塗ったり、サプリメントとして飲むとアレルギー疾患の未病対策になるそうです。
(栗原さんがFBに書かれた内容)
必須脂肪酸 γリノレイン酸は、抗ストレスホルモン使用になりますが、ご存じでしたか?
イブニングプリムローズ(月見草)の種子からとれる油(オイル)は、アメリカ原産のハーブで、「王様の万能薬」として重宝され、様々な症状の緩和・解消に用いられてきました。古くは外傷や皮膚炎の治療薬として、現在では主に内用として生理痛・生理前症候群の痛みの緩和や、アレルギー性疾患のリウマチ等の症状改善に役立てられています。
このイブニングプリムローズ(月見草)の種子から採れる油(オイル)には、必須脂肪酸であるガンマリノレン酸(GLA)が多量に含まれています。このオイルは、母乳やボラージオイル、クロフサスグリ(カシス、ブラックカラント)などにしか見出されていない、とても貴重な成分です。食生活の乱れやアルコール摂取過多、また加齢等の理由により、ガンマリノレン酸(GLA)はとても不足しがちとなり、体のあらゆる不調の元凶になっている
と考えられています。
(質問)イブニングプリムローズがアレルギー疾患に効能があるのですね!
(回答)素晴らしい成果があるのです。
植物の持つ力を利用しながら、人類は生きてきました。アスピリンも柳の樹から発見しましたし。アレルギーなど、自己免疫疾患に悩む方は沢山いますステロイドしかない治療をこえた療法になります。