以前、手相を書くと運命が好転するということを知って、みゆきも実践したことがあります。このことを知ったのが2007年7月。みゆきが結婚したのは翌年の6月。ということは手相を書いた効果があったのでは???あせあせなんて思ったりします。ただし、その時は一時的にやっただけなので、手相書きの効果ではないとは思いますが…考えてる顔

私の近所に住んでいる、億万長者の知り合いがツイッターに以下のようなことをつぶやいていました。

「手相は自力で変えられる?結婚線が無い人は、油性のサインペンで結婚線を描くとあら不思議・・3か月後には、本当の結婚線が・・そして結婚!これって、有名な手相占い師推薦・・・独身の方、是非お試しください。もちろん財運線もOKですよ!」

手相書きの効果は、3ヶ月間継続すれば…との説です。ちなみに、結婚線は小指の付け根の横のライン、財運線は小指の下の縦のラインです。
結婚したい方、金運を高めたい方は、お試し下さいね!


【その1】手相をペンで書くと運命が好転する…

手相をペンで書く開運法が健康雑誌の「ゆほびか」で特集されて以来、大反響で話題になっているそうです。

手の平に自分に足りない線、補強したい線をサッと書き込むだけで、不思議なほど人生が好転した人が続出したとのこと。

体験談には、恋愛線や結婚線を書いて結婚できた、運命線と金運線を書いたら、収入が目標の10倍に増え、月収1000万になった、給料やボーナスが激増した、宝くじが当選した、理想の結婚ができた、子宝に恵まれた、気管支炎が治った等々…

手相は日々変わるそうですが、手相を書くことによって手相線が延びたという錯覚が潜在意識にインプットされ、プラスイメージとして想いが成就するということのようです。

また、手相を書くときに金色やオレンジ色系を使うと、暖色なので、見ていても線を書いた部分がぽかぽかと暖かくなるとイメージされ、気の流れが良くなるそうです。

何はともあれ、全く費用がかからず気軽にできる開運法、これはやってみるしかないですね!

《手相の書き方》
●どの色のペンで書くか?/色の使い分け
基本は金と銀色のペン。(水性のペン)オレンジ、黄色等の暖色系でも良い。夜は金、昼は銀色のペンを使い分けた方がいいと本には書いているが、特にこだわらなくてもいいとの筆者の見解です。

また、用途に応じて金運アップしたい方は、金運線に金色の線を書く、成功したい人は、太陽線に銀色の線を書く、運勢アップしたい人は、運命線に銅色の線を書くといいそうです。

※手を洗うと書いた線が落ちてしまうこともありますが、その場合はまた書いた方がいいのかどうかは分かりません。できることなら、改めて書いた方がいいでしょう。

●どちらの手に書くのか?
左手は過去の手相で、右の手相は後天運を表していく手相。右の手相はどんどん変化していく手相なので、手相を書く手は右手に書きます。

●手相の書き方
金運アップなら金運線を太く書き足す。成功したいなら太陽線を書く。健康を願うなら生命線を長く書き足す。運気を変えたいのなら運命線をまっすぐ書く等、自分に足りない線、補強したい線を書き足すのがポイント。

また、書くときは願望達成をイメージするといいそうです。人に好かれて成功しますように…と「太陽線」を強調して書く、疲れない!元気元気!と心に思いながら「生命線」をしっかり長く書く、金運アップ!とつぶやきながら「財運線」を太く書く等です。

各手相線がどこにあたるかは、以下のリンク先を参考にして下さい。                            
手相の基本の線(生命線・感情線・知能線・運命線)
http://homepage2.nifty.com/ayabe-shoko/18_kisotisiki/kihonnosen.html

手相その他の線(財運線、結婚線、太陽線、人気線、職業線等) 
http://homepage2.nifty.com/ayabe-shoko/18_kisotisiki/sonotanosen.html                             
(以上)