時間がないのでまとまりのない記事ですが、ここで言いたいことは、アセンション(次元上昇)するにはどうしたらいいかと言うこと。その決め手が、人の間脳の中にある「松果体」を活性化すること。
「松果体」を活性化するには、瞑想したり、マントラを唱え続けるといいというのはよく知られていますが、食生活に目を向けると、セロトニンという脳内ホルモンの分泌を活性化するためにトリプトファンを摂取すること、これが入っているバナナ牛乳を摂るといいそうです。
夜寝る前にバナナ牛乳を飲めば、安眠でき、リラックスしてストレス解消、うつ病の予防になるでしょう。こういったリラックスした状態で瞑想、マントラを唱えると直感力がまして若返り、アセンションに近づけるのかもしれませんね。
(以下、参考記事を引用)
ぐっすり眠るために バナナ牛乳で不眠解消
不規則な生活が続いて一番つらいのが不眠。
なかなか寝付けなかったり、眠れてもすぐに目が覚めてしまったり…。
そんなときには、是非バナナ牛乳を試してみてください。
牛乳には、イライラを解消してくれるカルシウムはもちろん、
「トリプトファン」というアミノ酸が含まれていて、
体内で睡眠物質に変化し、安らかな睡眠をもたらしてくれますよ。
さらに効果をさらに増強してくれるバナナをプラスするのがオススメ!
ストレスを緩和し、安らかな睡眠をもたらしてくれるでしょう。
【詳細】 ぐっすり眠るために バナナ牛乳で不眠解消
■トリプトファンって何?
トリプトファンとは、牛乳から発見された必須アミノ酸の一種で、人間の身体にとって、非常に大切なアミノ酸のひとつです。というのも、これが体内に入ると「セロトニン」という物質に変化します。このセロトニンが非常に重要なんです。
セロトニンは人間の「ほっ」を作り出してくれる脳内ホルモン。つまりはセロトニンが分泌されると、心が落ち着き、癒されるのです。これが不安感を解消したり、逆立っている神経を落ち着かせてくれます。
生活が不規則な人の不眠の原因は、寝ようと思っても神経が高ぶったままでなかなか寝付けなかったり、ストレスや疲れが溜まっているから。だからこそ、セロトニンの活躍が大切になるんです。そして、そのセロトニンの前段階となるトリプトファンは、忙しい人にとって、とても大切なアミノ酸になる、ということです。
■バナナ牛乳がいいワケ
そんなトリプトファンは、体内では作られず食物から摂るしかありません。トリプトファンが多く含まれるのは赤身の魚、肉類や大豆類、そして乳製品。カツオやマグロの赤身、牛肉の赤身などはとてもいいのですが、さすがに寝る前に魚や肉を食べるわけにはいきませんよね?
そこで、寝る前でもすーっと飲める牛乳がオススメ。牛乳にもしっかりトリプトファンが含まれています。苦手でない人はきな粉牛乳や黒ゴマ牛乳にするとさらに効果的。
そして、ここからが重要ポイント。実はトリプトファンは、それだけではセロトニンにはならないんです。ビタミンB6と合成して初めて有効なセロトニンが生成される。だからバナナなんです!
バナナにはビタミンB6が豊富に含まれているので、寝る前にバナナ牛乳を飲めば、セロトニン全快!?
というわけで、寝る前に摂取するということと含まれる成分から考えて、安眠のためにはバナナ牛乳が最適なんです。もちろん、これにきな粉や黒ゴマをプラスしたらより効果的です。
■牛乳以外でトリプトファンを摂取するには?
トリプトファンは、赤身の魚や肉、大豆製品、乳製品などに多く含まれています。牛乳が苦手で飲めない…という人は、夕食時にカツオや大豆製品を食べるとか、チーズを2切れくらい食べるとかでもトリプトファンは摂取できます。ヨーグルトもいいですよ。かつお節でもOKです。
不眠解消のためだけでなく、ストレス解消やイライラを抑えたり、心の安らぎを与えてくれる大切な成分ですので、生活が不規則な人は日頃から積極的に摂取するように心がけるといいですね。
トリプトファンには空腹感を抑制する効果もあるとされているので、夜間に食べ過ぎてしまう人やダイエット中の人にもいいでしょう。
アセンションの決め手
クラウンチャクラは「頭頂のチャクラ」とも呼ばれ、松果体こそがその正体なのです。
クラウンチャクラからのエネルギーは、身体、心、魂にエネルギーを与え、クラウンチャクラを通して全身の神経系、肉体系、骨格系、内分泌系、そして皮膚などの主要な身体系に影響を及ぼします。
間脳は人間の脳の中枢と考えられていますが、松果体はその間脳の中にあり、官能を支配している重要な器官なのです。
つまり、松果体こそがあらゆる調節器官の<王者>とさえ言われる程のものなのです。
ある研究によると爬虫類の松果体が光波と磁場に対して非常に敏感であり、超音波なども感知出来る事がすでに分かっています。太陽の光は神経系を通して松果体にまで伝わり、松果体は終日ホルモン分泌に対しての調節機能を働かせています。
また、爬虫類は松果体の機能を通して、自身や火山爆発などの自然災害に対して非常に敏感であることが科学データから裏付けられています。
メラトニンは、松果体でごく微量でつくられる脳内ホルモンの一種です。
驚くべき事に、最新の研究ではメラトニンが人間の免疫力を強化することまでわかってきました。
ニューヨーク州立大学の科学者らによる実験では、老化したマウスにメラトニンホルモンを投与したところ、寿命が延びただけではなく性機能を回復し、若返り効果が見られたと報告されています。
さらに、骨を形成する骨芽細胞はメラトニンホルモンにさらしていると早く成長するという事がわかり、「メラトニンは骨の成長を促進する上で重要な役割を担っている」とこの研究を行った科学者たちは指摘しています。
まさにメラトニンは生命エネルギーそのものであり、メラトニンこそが健康のカギを握っており、超能力の秘密までもが隠されているのです。
松果体は、その他さまざまな脳内ホルモンをコントロールしています。
メラトニンと同じように、松果体から分泌されるホルモンにセロトニンがあります。
セロトニンは脳内の他、消化管や血清中に存在して、内臓をとりまく筋肉を収縮させるなどの働きをしています。
松果体は時期変化にも敏感に反応するので、電磁波を受けると、セロトニンの分泌量も過敏に反応し、減少するのです。
セロトニンの欠損は、仰うつ病を引き起こすとの研究結果も出ており、高圧送電線の近くに住んでいる人ほど、精神障害と自殺のリスクが高くなるとの疫学的な綿密な研究で、送電線と電磁波強度と、自殺率の高さの関連性は証明されています。
それによると、松果体は宇宙からある種エネルギーを受け取ると、これを神経信号に変換し視床下部に伝達します。そして視床下部からの信号は視神経を通して網膜に伝わり、網膜の上で画像(ビジョン)を出現させるのです。
同時に、この画像(ビジョン)は神経信号の形で大脳の視覚野に伝わり、意識を生じさせる事が分かりました。
このようなメカニズム解明によって、いわゆる超能力者と呼ばれる人たちは未来なり過去なりの画像(ビジョン)を得るのだと、このロシア人科学者は説明しています。
実はその方法があります。その方法は修行僧が行うのと同じように、ひたすらマントラを唱え続ける事なのだそうです。
松果体の振動は、「メラトニン」ばかりでなく、脳内に共鳴して20種類以上の脳内ホルモンも分泌されますから、さらなる相乗効果で、あらゆる面で、あらゆる分野で良くなるのです。
たとえば今でも真言宗の修行僧は、50日間にも渡ってお堂にひたすら閉じこもってマントラを唱え続けています。
そのような修行を行っているうちに多くの修行僧は、意識の変容が起こり、宇宙との交信(チャネリング)が可能になるのです。
さらに松果体を大きくさせると、時空からのインスピレーションが増すのだといわれますが、松果体はその存在を意識するだけでも膨張し、大きくなるようなメカニズムになっています。
時空からのインスピレーションが増えるという事は、見えないものが見えてくるということに繋がります。脳で理解して物事が物理的に分るのではなく、感覚として先に分るようになってくるのです。
・ いままでの「浄化作用」が最終段階を迎えはじめていて、過去幾万年からの人類の誤った想念・行動で出来上がった意識が浄化される。
古い意識が消え去った後、新しい世界が開かれることになる。次元上昇時における浄化現象を無事に乗り越えるためには、人類が発している想念波動をこれまで以上に高める必要がある。
・ 地球も人類も「浄化」という「通過儀礼」を乗り越えれば、真の宇宙時代を迎えることになる。人類意識の浄化とともに、この地球の浄化も同時に進行するので「浄化作用」は壮絶なものになるのである。
・ 古い文明にしがみつく心の持ち主たちにとっていま起きている現象は、まさに「世の終わり」そのものと映るかも知れないが、地震、噴火、洪水、津波、ハリケーン、異常気象など、前代未聞の現象が地球上の各地に続発し、これに人為的な大事件が重なるように発生するだろう。
・地球の急激な大規模変動をこれから人類は目のあたりにすることになるが、これは人間が罰せられるために大激動へのシフトが起きるのではなく、人類それぞれの意識と肉体が、高次元の波動の高いところへと移動するための必然として起こるのである。
アセンションとは想像もつかないほどの飛躍を体験することであり、その飛躍も現在の3次元から、5次元もしくはそれより上の高次元の意識体へと飛躍することです。
さらに、光と闇、善と悪、幸福と不幸、快と不快といった二極対立の構図が存在しなくなります。それは、すべてが一元化した社会になるからです。
陰陽が一体となった世界…、それがアセンション後のあるべき姿です。
いま進行中のアセンションによって同じ地球でほかの肉体に生まれ変わるのではなく、別の星に転生したり、5次元へ移行する地球に転生したり、再び3次元をやり直すために別の3次元惑星へと転生したりと、まったく新しいサイクルへと移行することになります。
しかも、アセンションが終了すると輪廻転生することもなくなり、もう死ぬという経験はなくなります。
これまで転生を繰り返し「形」に縛られていた地球と人類の魂は軽く自由になり、バイブレーションははるかに高いものへと上昇するのです。
そして、新しい5次元の惑星で新しい人類の企てが、まったく新しい段階の「形」をゼロから生み出していくことになるのです。
(以上)
「松果体」を活性化するには、瞑想したり、マントラを唱え続けるといいというのはよく知られていますが、食生活に目を向けると、セロトニンという脳内ホルモンの分泌を活性化するためにトリプトファンを摂取すること、これが入っているバナナ牛乳を摂るといいそうです。
夜寝る前にバナナ牛乳を飲めば、安眠でき、リラックスしてストレス解消、うつ病の予防になるでしょう。こういったリラックスした状態で瞑想、マントラを唱えると直感力がまして若返り、アセンションに近づけるのかもしれませんね。
(以下、参考記事を引用)
ぐっすり眠るために バナナ牛乳で不眠解消
不規則な生活が続いて一番つらいのが不眠。
なかなか寝付けなかったり、眠れてもすぐに目が覚めてしまったり…。
そんなときには、是非バナナ牛乳を試してみてください。
牛乳には、イライラを解消してくれるカルシウムはもちろん、
「トリプトファン」というアミノ酸が含まれていて、
体内で睡眠物質に変化し、安らかな睡眠をもたらしてくれますよ。
さらに効果をさらに増強してくれるバナナをプラスするのがオススメ!
ストレスを緩和し、安らかな睡眠をもたらしてくれるでしょう。
【詳細】 ぐっすり眠るために バナナ牛乳で不眠解消
■トリプトファンって何?
トリプトファンとは、牛乳から発見された必須アミノ酸の一種で、人間の身体にとって、非常に大切なアミノ酸のひとつです。というのも、これが体内に入ると「セロトニン」という物質に変化します。このセロトニンが非常に重要なんです。
セロトニンは人間の「ほっ」を作り出してくれる脳内ホルモン。つまりはセロトニンが分泌されると、心が落ち着き、癒されるのです。これが不安感を解消したり、逆立っている神経を落ち着かせてくれます。
生活が不規則な人の不眠の原因は、寝ようと思っても神経が高ぶったままでなかなか寝付けなかったり、ストレスや疲れが溜まっているから。だからこそ、セロトニンの活躍が大切になるんです。そして、そのセロトニンの前段階となるトリプトファンは、忙しい人にとって、とても大切なアミノ酸になる、ということです。
■バナナ牛乳がいいワケ
そんなトリプトファンは、体内では作られず食物から摂るしかありません。トリプトファンが多く含まれるのは赤身の魚、肉類や大豆類、そして乳製品。カツオやマグロの赤身、牛肉の赤身などはとてもいいのですが、さすがに寝る前に魚や肉を食べるわけにはいきませんよね?
そこで、寝る前でもすーっと飲める牛乳がオススメ。牛乳にもしっかりトリプトファンが含まれています。苦手でない人はきな粉牛乳や黒ゴマ牛乳にするとさらに効果的。
そして、ここからが重要ポイント。実はトリプトファンは、それだけではセロトニンにはならないんです。ビタミンB6と合成して初めて有効なセロトニンが生成される。だからバナナなんです!
バナナにはビタミンB6が豊富に含まれているので、寝る前にバナナ牛乳を飲めば、セロトニン全快!?
というわけで、寝る前に摂取するということと含まれる成分から考えて、安眠のためにはバナナ牛乳が最適なんです。もちろん、これにきな粉や黒ゴマをプラスしたらより効果的です。
■牛乳以外でトリプトファンを摂取するには?
トリプトファンは、赤身の魚や肉、大豆製品、乳製品などに多く含まれています。牛乳が苦手で飲めない…という人は、夕食時にカツオや大豆製品を食べるとか、チーズを2切れくらい食べるとかでもトリプトファンは摂取できます。ヨーグルトもいいですよ。かつお節でもOKです。
不眠解消のためだけでなく、ストレス解消やイライラを抑えたり、心の安らぎを与えてくれる大切な成分ですので、生活が不規則な人は日頃から積極的に摂取するように心がけるといいですね。
トリプトファンには空腹感を抑制する効果もあるとされているので、夜間に食べ過ぎてしまう人やダイエット中の人にもいいでしょう。
アセンションの決め手
クラウンチャクラは「頭頂のチャクラ」とも呼ばれ、松果体こそがその正体なのです。
クラウンチャクラからのエネルギーは、身体、心、魂にエネルギーを与え、クラウンチャクラを通して全身の神経系、肉体系、骨格系、内分泌系、そして皮膚などの主要な身体系に影響を及ぼします。
間脳は人間の脳の中枢と考えられていますが、松果体はその間脳の中にあり、官能を支配している重要な器官なのです。
つまり、松果体こそがあらゆる調節器官の<王者>とさえ言われる程のものなのです。
ある研究によると爬虫類の松果体が光波と磁場に対して非常に敏感であり、超音波なども感知出来る事がすでに分かっています。太陽の光は神経系を通して松果体にまで伝わり、松果体は終日ホルモン分泌に対しての調節機能を働かせています。
また、爬虫類は松果体の機能を通して、自身や火山爆発などの自然災害に対して非常に敏感であることが科学データから裏付けられています。
メラトニンは、松果体でごく微量でつくられる脳内ホルモンの一種です。
驚くべき事に、最新の研究ではメラトニンが人間の免疫力を強化することまでわかってきました。
ニューヨーク州立大学の科学者らによる実験では、老化したマウスにメラトニンホルモンを投与したところ、寿命が延びただけではなく性機能を回復し、若返り効果が見られたと報告されています。
さらに、骨を形成する骨芽細胞はメラトニンホルモンにさらしていると早く成長するという事がわかり、「メラトニンは骨の成長を促進する上で重要な役割を担っている」とこの研究を行った科学者たちは指摘しています。
まさにメラトニンは生命エネルギーそのものであり、メラトニンこそが健康のカギを握っており、超能力の秘密までもが隠されているのです。
松果体は、その他さまざまな脳内ホルモンをコントロールしています。
メラトニンと同じように、松果体から分泌されるホルモンにセロトニンがあります。
セロトニンは脳内の他、消化管や血清中に存在して、内臓をとりまく筋肉を収縮させるなどの働きをしています。
松果体は時期変化にも敏感に反応するので、電磁波を受けると、セロトニンの分泌量も過敏に反応し、減少するのです。
セロトニンの欠損は、仰うつ病を引き起こすとの研究結果も出ており、高圧送電線の近くに住んでいる人ほど、精神障害と自殺のリスクが高くなるとの疫学的な綿密な研究で、送電線と電磁波強度と、自殺率の高さの関連性は証明されています。
それによると、松果体は宇宙からある種エネルギーを受け取ると、これを神経信号に変換し視床下部に伝達します。そして視床下部からの信号は視神経を通して網膜に伝わり、網膜の上で画像(ビジョン)を出現させるのです。
同時に、この画像(ビジョン)は神経信号の形で大脳の視覚野に伝わり、意識を生じさせる事が分かりました。
このようなメカニズム解明によって、いわゆる超能力者と呼ばれる人たちは未来なり過去なりの画像(ビジョン)を得るのだと、このロシア人科学者は説明しています。
実はその方法があります。その方法は修行僧が行うのと同じように、ひたすらマントラを唱え続ける事なのだそうです。
松果体の振動は、「メラトニン」ばかりでなく、脳内に共鳴して20種類以上の脳内ホルモンも分泌されますから、さらなる相乗効果で、あらゆる面で、あらゆる分野で良くなるのです。
たとえば今でも真言宗の修行僧は、50日間にも渡ってお堂にひたすら閉じこもってマントラを唱え続けています。
そのような修行を行っているうちに多くの修行僧は、意識の変容が起こり、宇宙との交信(チャネリング)が可能になるのです。
さらに松果体を大きくさせると、時空からのインスピレーションが増すのだといわれますが、松果体はその存在を意識するだけでも膨張し、大きくなるようなメカニズムになっています。
時空からのインスピレーションが増えるという事は、見えないものが見えてくるということに繋がります。脳で理解して物事が物理的に分るのではなく、感覚として先に分るようになってくるのです。
・ いままでの「浄化作用」が最終段階を迎えはじめていて、過去幾万年からの人類の誤った想念・行動で出来上がった意識が浄化される。
古い意識が消え去った後、新しい世界が開かれることになる。次元上昇時における浄化現象を無事に乗り越えるためには、人類が発している想念波動をこれまで以上に高める必要がある。
・ 地球も人類も「浄化」という「通過儀礼」を乗り越えれば、真の宇宙時代を迎えることになる。人類意識の浄化とともに、この地球の浄化も同時に進行するので「浄化作用」は壮絶なものになるのである。
・ 古い文明にしがみつく心の持ち主たちにとっていま起きている現象は、まさに「世の終わり」そのものと映るかも知れないが、地震、噴火、洪水、津波、ハリケーン、異常気象など、前代未聞の現象が地球上の各地に続発し、これに人為的な大事件が重なるように発生するだろう。
・地球の急激な大規模変動をこれから人類は目のあたりにすることになるが、これは人間が罰せられるために大激動へのシフトが起きるのではなく、人類それぞれの意識と肉体が、高次元の波動の高いところへと移動するための必然として起こるのである。
アセンションとは想像もつかないほどの飛躍を体験することであり、その飛躍も現在の3次元から、5次元もしくはそれより上の高次元の意識体へと飛躍することです。
さらに、光と闇、善と悪、幸福と不幸、快と不快といった二極対立の構図が存在しなくなります。それは、すべてが一元化した社会になるからです。
陰陽が一体となった世界…、それがアセンション後のあるべき姿です。
いま進行中のアセンションによって同じ地球でほかの肉体に生まれ変わるのではなく、別の星に転生したり、5次元へ移行する地球に転生したり、再び3次元をやり直すために別の3次元惑星へと転生したりと、まったく新しいサイクルへと移行することになります。
しかも、アセンションが終了すると輪廻転生することもなくなり、もう死ぬという経験はなくなります。
これまで転生を繰り返し「形」に縛られていた地球と人類の魂は軽く自由になり、バイブレーションははるかに高いものへと上昇するのです。
そして、新しい5次元の惑星で新しい人類の企てが、まったく新しい段階の「形」をゼロから生み出していくことになるのです。
(以上)